そのうちのひとつが、ちくびのゴムの中にゴミが入ったため、寿命と判断し、お別れをし、3個になりました・・・
どうして3個も4個も同じ形のおしゃぶりがあるのかを簡単に記します。
下の娘は2歳半を過ぎましたが、生まれて数ヶ月のときに最初のおしゃぶりを購入しました。
その後、数ヶ月して紛失した(と思った)ため、同じ形のおしゃぶりを買いました。
その後、少したって、また紛失し(たと思い)ました。
そこで、別の形の、その年用の形のものを購入し、与えたところ、どうしてもしようとしませんでした。
それで仕方なく最初の形のものを買って与えたところ、何もなかったかのように普通に着用(?)しました。
下の娘は、服装、柄、色、靴、髪型、髪飾り等々、随所にこだわりがあります。上の娘はこんなことはありませんでした。。。
おしゃぶりに関してもこだわりがあったのでした。
その直後から、次から次と、紛失したと思っていたおしゃぶりたちが見つかり、結局ひとつもなくしてはいなくて、4個になったというわけです。
娘は毎日、この4個のおしゃぶりをとっかえひっかえ使っていたのですが、とうとうそのうちのひとつと紛失ではない形でお別れをすることになりました。
そして、どうしてもこの出来事を記しておきたいと思ったため、本日は記してしまいました。(つまらないことですみません・・・)

娘の親友たち
実践(広報・PR、営業)支援人@秦兄弟