その初体験を簡単に報告しておきます。
結果は、何事もなく、3日間を終えることができました。
今回は仮に手に負えない状態になっても、どこにも逃げることができない状態となったわけですが、取り越し苦労でした。
結局、いつも以上に子供たちに寄り添い、心情交流を持つことができました。
この経験で、わたしはますます育児に対する自信(幼児を泣かせないことが良いことではないですが、ほぼ泣かせることなく、つまり子供の思いによくこたえることができたことがうれしかったということです)を持つことができました。
なにより、いつまでも面倒をみることはできないわけで、わたしにとっても、子供にとっても、お互いの人生のなかで、数年しかないわけです。
そんなことも考えながら、かけがえのない時間を共有することができました。
記念の一枚
2日間は近場、小金井公園、井の頭公園で自然と触れ合ったのですが、この写真は小金井公園での一枚です。
手前が長女(7歳)で、奥が二女(1歳4カ月)です。

マーケティング(ブランド構築)のサポート人@秦兄弟