数あるブログの中から見つけていただきまして、
いつもご訪問いただきましてありがとうございます
最近見て恐ろしかった記事(@@;)
スマホ見過ぎで斜視になる!?目を正常に保つ ビジョントレーニング | ビジョントレーニング (vision&brain)のブログ
こんな経験ありませんか

ご自身やお子様、ご家族が
寄り目がち、または、
離れ目がち、
寄り目をすると目が震える、
落ち着きがない、
イライラしてキレる、
いくら言っても宿題をしようとしない、
本を読もうとしない、
集中力がない、
球技が苦手、
なようでしたら迷わず体験
ビジョントレーニングの遊ビジョンレッスンで、改善、予防できた方々がたくさんいらっしゃいます。
私は小さな頃から視力は両目1.5で良い方でしたが、
頭痛や、肩こりが慢性的にあり、
大勢の友達と遊びたがらない、
球技が苦手、
学生時代は宿題が嫌いでやっていったためしがなく、
本を読むのも疲れてしまい
よく寝ながら読んでいました。
大人になってからビジョントレーニングの検査を受けて、
片目が正常に動いていないことがわかり、本当に驚きました。
ビジョントレーニングレッスンを受けた結果、両目が正常に動くようになり、
大嫌いだったサッカーや野球、走ることが上手になり、計算が速くなったり、整理整頓や準備が楽に素早くできるようになりました。苦手だった人間関係も気にならなくなり楽しくなりました。
小学生の上の子は
宿題をするのが苦手でやり始めるのにも時間がかかり、塾の宿題も合わせると夜遅くまでかかって寝る時間を諦めたこともありました。字が汚くて連絡帳が読めず、忘れ物も多かったのですが…
ビジョントレーニングを始めてからは、
自ら予定をたてて夕方4時30分になると勝手に宿題をし始めやり遂げることができるようになりました。宿題だけではなく、
社長秘書のように、自分の時間管理まで的確にできるようになったのです!
視空間認知力がビジョントレーニングで育てられたのか、
字が綺麗になり、忘れ物はほぼゼロになりました。
私も幼少期にビジョントレーニングに出会っていたら…
「宿題しなさい!!」と周りから激怒
されることもなく 低かった自己肯定感ももっと高まっただろうな、と思います
(*上記は個人的な感想です。誰にでも当てはまるとは限りません。自己流では効果が見られない場合があります。vision&brainインストラクターから正しい方法を習いマスターされることをお勧めいたします。)
子供達の自己肯定感を損なわないように
そして、「自分はできないんだ…」と
ひねくれてしまう前に
「やらない」のは、「物理的にできない」
のだと捉えて、素早い対策を打つことが大切だと感じています
これからはテクノロジー無しではやっていけない時代
うまく付き合っていくには、
虫歯を予防するように、
目の病気予防習慣を身につけることが重要だと思います
~眼の視覚機能を高める【ビジョントレーニング】~
アメリカでは100年以上もの歴史がある国家資格であり、小学校就学前に全児童がビジョンチェックを受けることができます。
最近ではスマホやパソコンなどの普及、デスクワークの増加、自由に遊べる公園の減少などにより、子供も大人も視覚機能が低下している人が増えています。
視覚機能は、スポーツや学習能力とも深いつながりがあり、イチロー選手やWBA世界ミドル級王者の村田選手などプロスポーツ選手がパフォーマンスUPのために取り入れています。
目、体、脳の土台づくりができるカウンセリングで心が育つ
大人気!遊ビジョン
ビジョントレーニングレッスン1年間での変化
トレーニング前(2018年11月7日小3女の子の実例) ビジョントレーニング5カ月後の字の変化(2019年4月11日)
「ドッジボールが上手になった」
「走るのが速くなって疲れなくなった」
「集中できて授業や宿題が速く終わる」
「近視や飛蚊症が改善した」
「段につまづいたり怪我をしなくなった」
「車酔いがなくなった」
「前頭葉が鍛えられキレなくなった」
「視力が0.8に下がっていたが2.0に上がった」
「まぶたが引き上げられて目力がつきぱっちり二重になった」
「脳が鍛えられて、授業や宿題に集中できるようになった」
「計算を間違わなくなり苦手だった図形問題が得意になった」
「鏡文字が治った」
「字が綺麗に速く書けるようになった」
「絵が上手になった」
「サッカー、卓球、野球、テニスが上手になった」
「水泳で1級に進級できた」
「進学塾の最上位クラスに合格した」
「ピアノが上手になった」
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