現代は室内生活が増えて、あまり遠くを見なくなったため、
片目しか使えてない人が急増‼️
なんだそうです。
私も、最初は片目しか動いていませんでした。
目の筋肉を鍛えたら
本がたくさん読めるようになり、
車酔いが軽くなったような気がします。
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計算、記憶力、判断力、コミュニケーション力もアップしています!仕事でも人間関係に困らなくなりました。
ビジョントレーニングは、イチロー選手や錦織選手、ロナウドやメッシ、世界チャンピオンのボクサー村田諒太選手や、プロ野球の巨人軍、ラグビー日本代表選手などの一流アスリートが実践されています。
目を鍛えると、瞬発力が上がり、怪我もしにくくなるそうです![]()
目、体、頭脳、心をビジョントレーニングで鍛えて、ハードワークや災害、不慮の事故などに打ち勝つためにコツコツと基礎体力を作っていきましょう![]()
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~眼の視覚機能を高める【ビジョントレーニング】~
子供~大人まで、仕事・勉強・スポーツのパフォーマンスUPにもつながるトレーニング!!
「オプトメトリスト」とは、世界40カ国以上(アメリカ、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパ、アフリカ、アジア)の国々ではすでに高度の専門職として認知されております。
特にアメリカでは、100年以上もの歴史がある国家資格であり、「オプトメトリー・ドクター」はメディカル・ドクター、デンタル・ドクターと並んで、大変地位の高い職業となっています。その米国国家資格オプトメトリストを取得された数少ない日本人であり、日本でのビジョントレーニング第一人者のお一人と言われているのが北出勝也先生になります。
最近ではスマホやパソコンなどの普及、デスクワークの増加、自由に遊べる公園の減少などにより、子供も大人も視覚機能が低下している人が増えています。
日本では視覚=視力(遠くの静止しているものを見る力)のような捉え方をされがちですが、視覚には眼球運動や両目のチームワークや焦点合わせなどの入力機能、そして目からの情報を脳で分析する処理機能、さらにボールを取ったり、文字を書いたり、イメージ通りに体を動かしたりする出力機能があります。
視覚機能は、スポーツや学習能力とも深いつながりがあり、イチロー選手やWBA世界ミドル級王者の村田選手などプロスポーツ選手がパフォーマンスUPのために取り入れています。
マスターしたい方は
基礎ビジョントレーニングで目、頭脳、体の基盤を整え、処理能力と視空間認知力(IQ)をワンランク高める方法。
さらに、本格的な視覚と思考力、体の高い能力を引き出すイメージビジョントレーニングを学ぶことができます。
「眼と脳、体の深いつながりを科学的に理解し、知ることで、心の怒りやトラウマをポジティブに変える!メンタルまでも鍛えていけるビジョントレーニングの内容は感動です!」と、体験談を多数いただいています。
ビジョントレーニング前(2018年11月7日小3女の子の実例)
「視力が0.8に下がっていたが2.0に上がった」
「まぶたが引き上げられて目力がつきぱっちり二重になった」
「脳が鍛えられて、授業や宿題に集中できるようになった」
「計算ができるようになり家計簿がつけれるようになった」
「計算が間違わなくなり、苦手だった図形問題が得意になった」
「鏡文字が治った」
「字が綺麗に速く書けるようになった」
「絵が上手になった」
「サッカー、卓球、野球、テニスが上手になった」
「長く泳げるようになり進級もできた」
「ピアノが上手になった」
(*個人的な感想です。誰にでも当てはまるとは限りません。ビジョントレーニングは目の筋肉を鍛え脳と体を自在に動かす筋トレになります。病気を治したり治療を行うものではありません。自己流では効果が見られない場合があります。視覚機能協会認定のVTインストラクターから正しく習いマスターされることをお勧めします。)
お問い合わせはこちらからお願いいたします。
★ビジョン&ブレイン
E-mail:vision-brain@lion-ymail.com
自己紹介⭐️ | ビジョントレーニング (visionbrain)のブログ
ビジョントレーニングの日本第一人者のお一人
社団法人視覚機能トレーニング協会
米国オプトメトリスト
北出勝也先生
テレビ出演
2012年
TBS 衝撃速報 アカルイミライ
https://m.youtube.com/watch?v=j7d_Qd0XWTU
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