フェチバトン~☆

ゆうたさんからいつの間にかバトン受け取ってしまったので、お答えしましょう☆


第1問♪
 あなたは何フェチ?


「髪」かなぁ?あんまりフェチのよさがわからんけん。


でも、ヴぃだるさすーん?だっけ、


映画館で、男の人がとなりにいる、彼女の髪の毛は、手ぐしがとおらないくらいひっかかるのに、もう反対側の女性の髪は、さらーっと手ぐしがとおるのです。うまく表現できないです(泣


そんなさらっとした、ストレートの髪が好き☆


これってフェチ?


とうとう目覚めたオレ!?


第2問♪
 異性を見るとき、まずどこを見る?


雰囲気。私には、この人はダメ、この人は大丈夫という雰囲気を感じるのだ。だから、それを見る。

ココロの目で。あっ・・・めっさパクっちゃった☆


目に見えないことが重要なんだよ by星の王子様


第3問♪
 最近プッシュできるところ


一押しってこと?


毎日の読書の習慣


本は先人が残してくれた宝物です byオレ


第4問♪
 異性の好きなところを5つ

・雰囲気

・女性らしさ

・美的感覚

・0円のスマイル

・長いさらしとな髪


第5問♪
 フェチを感じる衣装は?


バニーガール☆


追伸:最近、


内 順一
me―長澤まさみ写真集

長澤まさみにはまっています。


昔の


熊谷 貫
広末涼子ポストカードブック FLaMme

全盛期の広末涼子と同じオーラを感じます。


どちらも、


すげぇ美人っていう風には、私は思わないけど(もちろん美人なことは美人なのですが)、


でも、多くの人をひきつける何かを感じます。

オゾン
DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~

サイバーエージェント社長の藤田さんは、


マイアヒ~♪ マイヤフォ~♪ マイヤハ~♪


このマイヤフォ~♪が、My Yahoo! に、聞こえるそうです。


私も、そう聞こえます(汗


(職業系)病気ですかね?



会社の先輩が、このDVD見せてくれました。


結構おもしろかったです。


買うなら、DVD付きにするべきでしょう。


くだらないですが、でも、これを考えた人はほんとすごい。


バカだけど、ここまできたら、ある意味ヒーローです。

明日は飲み会。


でも、午前中買い物、午後サッカー、夕方監督会議、夜飲み会。


ハードだ☆


飲ま飲まイエイ!!



追伸


誰かスマスマでやってる振り付け教えてください。





奥菜恵って・・・


奥菜 恵, 細野 晋司
あたし奥菜恵


裏ヴィジョン


今日、ドコモから、


電池パックが届きました。


これで、電池を気にすることなく、携帯が使えます☆


っで、古い電池パックを見てみると、


製造年月日が、2001年1月!?


化石携帯万歳!!


シーラカンスやカブトガニくらい長生きして欲しいのもです。

台風の影響でしょう。


あの試合の荒れ方はなかなかひどかったですね。


勝ったものの、


川の氾濫のように、激しい勢いの点取り合戦。


屋根や看板のように、ディフェンスはふきとばされていましたね。


途中、台風の目に入りましたが、


それでも、被害は相当なものだったと思います。


守備の乱れはとてもよくないですね。


日本は得点力不足ですので、


絶対に失点、


特に、先制点は許してはいけませんね。


それにしても、悪い点のとられかたでした。


もっと集中しなければいけませんね。



攻撃に関しては、柳沢、高原がきっちりと点をとったのはよかったと思います。


ただ、ちょっと相手のキーパーはしょぼかったところもあった気もしましたが。


あと、小笠原もしっかり得点。


相手の守備もマークが甘く、


途中から動けていませんでしたが、


それでも、点をとれたのは、よいことでしょう。


結果がでると、特にフォワードにとっては自信につながるでしょうし。



点はたくさん入ったものの、ちょっとゲームが全体的に荒れていたので、


あまりおもしろくない試合だったなあと思います。


でも、勝利は勝利☆


とりあえず、日本代表おめでとう!!


がんばれ日本!!


次は、もっと大きな感動と、大きな笑顔を期待☆

小嶺 忠敏
国見発 サッカーで「人」を育てる

あの国見の総監督


小嶺 忠敏先生の書いた本です。


サッカー×人を育てる


私が今、もっとも関心のある部分ですね。


とても勉強になりました。


これを小学生のときに読んでいれば・・・という気持ちにさせられる一冊です。


もちろん、高校3年間精一杯やってきましたが、


プラスアルファの努力が足りませんでした。


すごい選手というのは、


必ず人よりも練習しているものですね。



この本は、


サッカーのことというよりも、


人を育てるというテーマを中心に書かれているような気がします。


サッカーの戦術などについて詳しいことはもちろん書かれていません。


でも、練習メニューもちょびっとのっていましたし、


国見の強さの秘訣を知る手がかりはたくさんあります。


サッカーをする人たちには、ぜひ読んでいただきたいですね。



でも、


人を育てるということに関して、


非常にすばらしいことを書いていますので、


サッカーに関係のない人も、


読んで損はないと思います。



どうして国見があれほどまでに強くなったのか、


それは、


技術、体力、だけでなく、


人間としての力、


人間力が他に比べて強かったのではないでしょうか。



また、


小嶺 忠敏さんは、


勝つか負けるかは、最後は運だといっています。


あれほどの、監督が、最後は運だというのは、驚きですね。


ただ、もちろん、準備がなければ、チャンスはつかめません。


最善の準備を前提として、最後の最後は、運なのです。



最善の準備をすることは、半端な気持ちではできません。


ズルをするなと厳しく言われてきた、選手たちだからこそできた準備です。



小嶺 忠敏さんは、


サッカーだけで、勝つことだけでなく、


同時に、


人生で勝つための指導もおこなっています。


ほんとすばらしい人間ですね。



文脈力のない文章になってしまいましたが、


とにかく、ぜひ読んでみていただきたいです。


国見発 サッカーで「人」を育てる

高橋 歩
LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉

高橋歩さんの著書3冊目突入。


この本は、高橋歩さんが、世界一周の旅で、


自分の目で見て、聞いて、話して、感じたことをありのままに描いた本です。


前に、紹介した、


毎日が冒険に比べると、


というか、比較するものではありませんね。


ぜんぜん違う印象を受けました。


世界を旅するころには結婚して、だいぶ大人になったためか、


どこか、


落ち着きがあり、冷静で、客観的な文章であるような気がしました。


あの熱さに比べると、ちょっとさびしい気がしますね。


奥さんと一緒ということもあり、


そんなに無茶はできなかったのではないでしょうか。


勝手な想像ですが。。。


それでも、


経験したことを率直に書いてあり、


とてもココロに響くものがありました。


世界をもっと知りたいなーとか、海外についてちょっとでも、興味のある方は読んでみるとよいかもしれません。


LOVE&FREE―世界の路上に落ちていた言葉

★★☆☆☆


前読んだ本に比べると、インパクトが少ないですね。


あと、数冊の冒険日記をまとめたものであるので、


ひとつひとつの内容が薄く、


全体としても、うまくまとまらずに、ちょっと内容が薄い感じがしました。

最近、水健康法?を試している。


ただ、たくさん水を飲むだけ。


一回、前の日に少し、脱水症状気味だと感じたので、


芸能人が前に、健康法で、水をたくさん飲むというのをやっていたのを思い出し、


試しにやったら次の日調子がよかったので、実践中。



実践していても実際、あまり効果があるようには思えないが、


人間はほぼ水分でできていると考えると、


悪くはないのかなーということで、今もやや続けている。



ただ、ひとつ弱点は・・・



そう



トイレにいく回数が多くなること。



これも、改善できるかな?と思い、とりあえず、朝一にがっと飲んで、がっと出して、


会社にいけばよいかなーと思うのだけど。


朝一にがっと飲むのが結構つらい。



シンプルで、いい方法だと思うのだけど、


どーなんでしょうか?


みなさん何かご存知?


知っていたら教えてください☆




追伸


新しい仕事は、結局なくなりました。


外注することになったらしい。


ってか、


ちょっと、計画性なさすぎるとふと思った。


DTPできる人がいないのに、


どうやって、DTPで作成するの?


不思議です。


どこまで、自分でやるか、


どこまで、他の人に頼むのか。


しっかりと判断することはたいせつですね。

高橋 歩
新装版 毎日が冒険

バカ。


とにかく、バカ。


だけど、熱い。


ちょっと焼けどしちゃったよ。


こんなに熱い本は久しぶりというか、初めてかも。


ここまで、バカだと、


バカを通り越して、


カッコいいです。


どんなにカッコいいことを言っても、


それをやりとげられなければ、ただのバカ。


やりとげられれば、ヒーローだね。


バカとヒーローは紙一重。


そんな感じの本だ。


コネなし、金なし、経験なしで、


友達などに、保証人にまでなってもらって、


金を借りまくる。


ほんとバカだけど、


その夢は実現する。


大学生が1ヶ月で、600万用意するなんて・・・


ほんと、バカです。


でも、チョーカッコいいと思った。



バカになるんだったら、


これくらい気持ちよくバカになりたいね。


どんな時代、いつの時代にも、こんな常識はずれのばか者たちはたくさんいるのだろう。


エジソンもいってみれば、ただのバカだ。


あんだけ失敗しているのにあきらめなかったのだから。


でも、そのバカが世の中をつくり、


ヒーローとなった。


世の中を破壊し、新しく作り変えていくのは、


きっと、頭でっかちの天才ではなく、


やりとげるまで、あきらめない単なるバカなのだ。




高橋歩さんの成功の秘訣を紹介しよう。


本からの引用です。


---ここから---


ちょっくら振り返ってみると、俺の冒険はいつも同じように流れている。


1「これだぁー!サイコー!」と感動して、


2「俺もああなりたい」と憧れて、


3「じゃ、何から始めよう」と作戦を立て、


4「とりあえずやっちまえ!」と実行し、


5「ああダメだ」と失敗し、


6「じゃ、これでいこう!」と作戦を変更し、


7「なにくそー!」と成功するまで続ける


守ってきたことは、ただひとつ、


やっちまうことだ。


・・・


---ここまで---


簡単なことだ。


でも、実行するには、バカでなければならない。


あとさきを考えず、命を懸けるくらいのバカじゃないと、


ダメだよね。



これを読んでいると、自分がいかにぬるい人生、頭でっかちのただの妄想の人生を送っているのかわかってしまう。


頭で考えだけなら、ただの妄想だ。幻想だ。最初はおもしろくても、あとで、これは妄想だった。幻想だったと気がついて、へこむんだ。


でも、行動で勝ち取ったことは、あとになってからも、あのときは最高だったと思える。


道は険しいが。それだけ、てっぺんは最高だ。



自分は、


大学をでて、大学院を受けるのをやめて、180度方向転換。


親の反対を受けながらも、強引につっぱしてって、デザイナーになるための勉強をはじめた。


そして、いつの間にか、デザイナー(まだまだ見習いだけどね)


でも、実際、やってみると思ったよりも、ぜんぜん簡単だった。


無理やりだったけど、なんとかなった。


なろうとおもって、行動すればデザイナーなんて簡単だ。


この経験はけっこう貴重な体験だったと思う。


ただ、まだまだ自分が


感動し、


憧れ、


つっぱしっていけるものがない。


デザイナーにもなりたいが、それだけじゃ、おもしろくない。


もっともっと、


つっぱしっていけるものと出会わなければ、


今は、とてもいい準備期間、宝探しの期間だと思う。


いや、実は今だけではない、いつも宝探しの期間である。


宝の地図なんていくらでも落ちている、


それを拾って、宝を探しにいくかどうかだ。


地図だけなら、老若男女だれにでもひろえる。


ただ、みちはそれぞれ違うし、険しい。


でも、地図があるのだから、探し続ければいつか必ず宝物はみつけられるのである。


これから、どんなことをしていくのか、自分で、自分がとても楽しみである。


年金がどうとか、郵政がどうとか、いってる場合じゃないかもね。


もちろん、そういうことも大切だけど。


でも、もっと大切なことに焦点をあてないと。


自分が幸せだと思ってない人は、どうしたら自分が幸せになれるのかに焦点をあてないと。


どうしたらもっと楽しくなるのか考えないと。



もっとむちゃくちゃに、もっと全力で翔けていかないとね。


安定を求める社会だからこそ、


余計スリルがあってもおもしろいかも。


人に迷惑をかけること、


悪いことはしていいとは思わないが、


みんなも、


バカになってつっぱしっていけるくらい、


感動するもの、憧れるものがみつかるといいね。


そして、見つけたときに、


いのちをかけて、つっぱしれるといいね。


みんなの人生が、


最高のものになりますように☆






バカバカいいすぎたかもしれないが、


別に悪い意味でつかっているわけではない。


表現的に、それが一番わかりやすいかなあと思ったのである。


そして、バカになると、人生が楽しくなる。


バカなことは、なぜかおもしろいよね。


だから、バカは人生が楽しくて仕方がない。


もちろん、バカだから、失敗することもある。


でも、バカだからあきらめない。


そして、ヒーローになる。



永遠にバカ(ヒーロー)であれ!!



いのちをかけて、地球を救えば、ヒーローだ。


途中で死んだら、無謀なバカ。


単純な世の中だ。




最後に、


バカになってもこれだけは肝に銘じておけ


死なないこと


大切なものを守ること









テロで死んだ人たちよりも、日本で自殺で死んだ人たちの方が多いなんて。。。


せつなすぎる。






生きろ。












久しぶりに?熱い文章


たまにはこんなんもいいでしょ?



ウリャー!!




ほんと自分は影響されやすい。


でも、これだけ影響されやすいと、逆に、おもしろい笑



ウリャー!





正月までまってられないので、今日から、一年後までの人生のテーマを決めた。


「キラキラ」


キラキラ輝けオレ!!


もちろん、aikoのパクリ、地味に小田和正のパクリ。




今日は、風邪気味で調子悪かったけど、


楽しい1日になりました☆


じこまんじこまん☆笑☆

酒井 一郎, 講談社編集部
斎藤一人の絶対成功する千回の法則

魔法のランプとは、またぜんぜん違った印象を受ける本ですね。


同じ成功ということについて書かれているのですが、


著者も違うこともあって、かなり印象が違うような気がしました。


一人さんは、他の成功者とはちがったおもしろい考えをもっています。


ほんとおもしろいですね。


科学的ではなくても、なんとなく納得してしまいます。


不思議ですね。


とても不思議な説得力をもっています。


「幸せだなあ」


「やってやれないことはない。やらずにできることはない」


「豊かだなあ」


「ありがたいなあ」


そんな言葉を千回、口にすると、よいそうです。


今の世の中は、


汚い言葉であふれていますよね。


私も親に、


無理とか、できないとか、現実を考えろとか、


勉強すれ(別に悪いことではないが、すきでもないことを強制される場合は)とか、


いろいろ言われてきました。


もちろん、ほめられたこともたくさんありますが、


そんな、マイナスナ言葉の方が多いのではないでしょうか。


これは、親が悪いというよりも、そういう世の中だからという気もします。


うちだけじゃないよね?笑


それを、


幸せだなあとか、


ありがたいなあとか、


やってやれないことはない。やらずにできるわけがないとか、


プラスの言葉で塗り替えていけたら、きっともっとおもしろい世の中になるでしょうね。


だって、


ダメダメいわれるより、ありがとうありがとう言われた方が絶対にうれしいでしょう。楽しいでしょう。


めっさ、シンプルなことだけど、ふつうの人はぜんぜんわかっていないのだなあと、


あらためて感じました。


そういう、シンプルだけで、一番重要なことをわかっている一人さんは、


ほんとすごいと思いました。


この本では、


あまり、商人というにおいはしてきませんでしたが、


かっこいい、粋な男という感じがしました。


仙人的な面も感じましたね。



みんなも、


みんなを、自分をハッピーにする言葉をどんどんつかっていきましょう。


まず、「言葉ありき」


言葉からはじめましょう。


そうすれば、あとからついてくるものだと、


本に書いてありました☆


できねーっていうより、できるよっていう方が


かっこいい


それじゃダメといわれるよりも、よくやったといわれたほうが、


うれしい


ほっせというよりも、ふってていう方が、


ラッキー




使う言葉をキレイにしましょ


キラキラ☆

小俣 貫太
斎藤一人の成功の魔法のランプ―長者番付日本一

斎藤一人さんは、本物の商人だ!!


と思った。


商い、とか、商人とか実際よくわからないが、


彼は、本当に商人であると感じさせられる本であった。


小俣さんの経験を通じて、


一人さんが、どのように手助けをしてくれたか、


どんな言葉をかけてくれたか、


そして、それをどのように活用し、


どのような結果になったのか、


わかりやすく書かれている本である。


この中にでてくる、一人さんはほんと、商人です。


商いのわからない私にも、商人だとわかるくらい商人です笑



一人さんの言葉で特に、感銘を受けたものがあります。


ちょっと紹介しましょう。


本からの引用です。


「どんなにやっかいな仕事でも、どんなに単調な仕事でも、それを楽しんでやるにはどうしたらいいか、考えながらやってごらんよ。それが当たり前にできるようになったら、どんな仕事だって必ずうまくいく」


「あんまり人のことを言わないでさ、自分が楽しく生きられる努力をしようよ」


「だいじょうぶだから、自分が幸せになることを考えよう。いいんだよ。自分だけ幸せになろうと思っても、ひとりでも幸せな人が増えたら、地球からひとり不幸な人が消えるんだからね。自分が幸せでなかったら、人を幸せになんかできないんだからね」


などなど、


いろいろな感動する言葉がありました。


この語り口調の言葉がまた素敵です。


男ですね。


商人ですね。


商いが好きでないかたも、おもしろいので、ぜひ読んで欲しいです。


本物って


こういう人のことを言うのかなあという、印象を受けました。


斎藤一人の成功の魔法のランプ―長者番付日本一
★★★★☆
清水 克衛, 本田 健, 七田 眞, 望月 俊孝, 斎藤 一人, ハイブロー 武蔵, 読書普及協会
本調子 強運の持ち主になる読書道

この本を読みました。


なによりも、作者が豪華、これだけの面々が揃った本なんて、なかなかないでしょう。


一人ひとりのお話は短いですが、とてもためになりました。


本を読むことの大切さをあらためて、感じさせられました。


何よりも、


本を読むことによって、こんな感動的なことがあるんだよ、という話に、心打たれるものがありました。


命(いのち)


というのは、


生(い)きるため の 知(ち)恵


なんだよって、


by 清水さん。


清水さんは、


よい本を提供することで、いろいろな人に感動をあたえてきました。


本を読んで、


感動し、


人生が変わる人なんて、たくさんいると思います。


これだけ、安くて勉強になるものって、


他にないのではと思います。


今の時代、図書館にいけば、


無料で読むことができます。


学校には、必ずといってよいほど、図書室があります。


私自身、


昔はちょびちょびとしか、読書はしていなく、


読書にはまったのは、


何ヶ月か前からですが、


ほんと、ためになります。


人生が変わってきている気がします。


きっと、


後々になって、


あのとき、あの本を読んでいてよかったなぁと思えると思うと、


今からうれしいですね笑


なによりも読書が楽しいのが、うれしいです。


本を読むことの楽しさが知れてほんとよかったと思います。



読書離れしている人が多いですが、


読む力をつけるということは、


単なる読書力だけでなく、


未来を読む力だったりとか、


人の心を読む力も、


つけるということだと思うので、


ぜひいろんな本を読んでほしいと思いました。


また、よい本があればどんどん紹介していきたいと思います。


読書家の人も、


そうでない人も、


一度、この本を読んで、


本に対する、考え方をもう一度考えてみてはいかがでしょうか。


本はおもしろいですよ。


本調子 強運の持ち主になる読書道
★★★★☆




言葉って


どうして、こう、人にとてつもない影響をあたえるのでしょうね。


言葉ってなんなのでしょうか?


むーぶ、よあ、はーと☆