始まりの唄
さあ出掛けよう 手の鳴るほうへ
想像は爆発寸前
今もずっとワクテカ状態さ
すっ飛ばしていこう
人生の説明書には 「さあ人生ご自由に」と
爆発寸前のエネルギーを 希望にかえて
争いを妬む光が
僕らを包み込んでる
ほら高く飛んでいけるさ
ほら、光を願う唄
再び出会えるように ここで歌い続ける
再び笑いあえるように さあ進もう
砕けて散る 争い事も 笑い飛ばしてみたりして
壊れながらも 奪い返しに いこうか僕たちで
夢を見て いけるさと 争いを好む光が
僕らを見て嘲笑う 今はそれでもいいさ
ほら、始まりを告げる唄

