ブログネタ:○○1年分、何が欲しい? 参加中うっかり国籍法改正についての私のスタンスを書かずに反対派批判してしまいました。
コメントにて、ご意見、ご指摘、ご感想下さった方方々、ありがとうございます。
帰宅したらちゃんとコメント返しとともにそのあたりをお伝えしたいと思います。
で、真面目な話から一転しまして。
一年分まとめてほしい、と最近切実に思うのは、携帯電話のの電池ですかね。
「ないと困るもの」のブログネタでも書きましたが、今WICCAの仕事の要は携帯電話です。
家にあまりおらず充電も大変なので、できれば電池がいいのね。
放電することも考えて、フル充電の電池が週一回受け取れるとかステキ!
あ…それじゃあ一年分とか言わない?
ついでに、充電の話を挙げると日本は不便な国です。
他国のビジネス都市では、外出先でパソコンが使えるようにLANスポットが充実してたり、コンセント付きデスクがあったりします。
一部では無償提供(カフェなんかで何か注文しなきゃいけなかったりすることもあるけど)、代替有料サービスですよね。しかも運用に対してお金がかかるわけじゃないのに結構料金が高い!
もちろんサービスの供給量も絶対的に少ないです。
WICCAはモバイルPCを使うようになったころ、とあるグローバルカフェチェーンでテーブル脇のコンセントをスタッフに確認せずに使用してしまったことがあります。
他国では問題なかったからね。
しかし、コンビニのコンセントで充電した高校生が被害金額1円の窃盗罪で捕まって以来、外出先でPCを使うのが躊躇われています。
その高校生の日頃の行いもあったんだろうけどねぇ…。
なんでも対価に換算し、サービスとして市場に乗せていくことは、必ずしも経済の成長には繋がらないと思います。
日本は経済先進国であり続けようとしてるけど、方向性としては逆をいってますよね。
夜警国家論反対派としては、失敗が予想される現状を生暖かく見送るだけですが。
あたしが生きてるうちはダメでも、後々の人が学んでくれればそれでいいや。