11/19にCover Mini Album『The Singer』を発売するJ-Min の曲を聴いてみました。
声はすごく透明感があります。
ちょっと残念なのは、韓国人なのがわかっちゃう日本語の発音なところ。
英語詞のところも、勧告訛りがあってちょっと気になります。
日本語はどのくらい勉強したのかなぁ?
でも、『彼女が音楽に求めるものは、「生命感」であるという。』というくだりがProfileに載っているだけあって、生き生きとした感じはすごく伝わってきて、表現力は高そうだなぁ、と思います。
現時点では日本で活動する韓国人アーティストの一人っていうイメージがとても強いんですが、もともと持ってる力をどれだけ伸ばせるかで、だいぶイメージも変わってくるんでしょうね。
今後の活躍に期待です。
とまぁ、音痴なのにたいそうな感想を書くWICCA。
すいません。耳だけはすごくいいんです。
(訛りにうるさい)