ブログネタ:阪神と巨人、どっちが優勝すると思う?
参加中10.8決戦なるものが、今野球ファンの間では騒がれてるんでしょうか?
あ。リーグが違ったりすると全く興味がないのかな?
野球ファンになったことがないので、さっぱりよくわからないのですが、ビジネスではあまり野球の話題を出さない方がいいとか、新入社員のころ言われた思い出があります。
縁故営業が中心の小企業とかだと、うっかりしゃべったことが致命的だったりするんだって聞いたんだけど、そんな会社ってどうかと思う・・・。
で、10月8日は巨人にとってはメモリアルデーみたいですね。
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10・8伝説再び…巨人・内海でGT戦制す
10月7日8時0分配信 サンケイスポーツ
再び同率首位に並んだ巨人は8日、東京ドームで阪神との今季最後の直接対決を迎える。6日は先発3投手が川崎市のジャイアンツ球場室内練習場で調整を行った。大一番に先発するのは、阪神に今季3勝1敗、防御率1.48と抜群の相性を誇る内海哲也投手(26)。絶好調の“虎キラー”に、原巨人の命運が託された。
ビシッ! バシッ!! 前夜から降り続いていた雨が上がり、日光が差し込んだ室内練習場のブルペンで、内海が気持ちよさそうに腕を振った。 同率もしくは0.5ゲーム差で迎える今季最後の阪神戦。巨人の命運を託された左腕からは「今までで一番よかった。大一番? メチャメチャ緊張してます。とにかく、チームが勝てるよう最初から飛ばしたい」と絶好調宣言が飛び出した。 前回登板(9月27日)の阪神戦で11勝目を手にしたものの、3者連続を含む4四死球を与えるなど5回4失点。翌28日に出場選手登録を抹消され、「10・8決戦」に向けて独自の調整を行ってきた。阪神戦は今季7試合に登板し3勝1敗、防御率1.48。抜群の相性に加え、体調も万全なら怖いものはない。 この日は捕手を座らせて59球を投げ込んだ。試合を想定し、約半分はクイックモーションでの投球。見守った尾花投手総合コーチは「よくなっている。上原やグライシンガーをブルペンで待機させる? それはもうないよ」と“虎キラー”への全幅の信頼を口にした。 10月8日といえば、巨人にとってメモリアルデーだ。内海がまだ小学生だった1994年。長嶋監督率いる巨人は、中日との最終戦同率決戦を制して優勝を決めた。14年前は槙原、斎藤、桑田の“3本柱”による継投だった。 「10・8? それはあまり意識しない。長いイニングを何とか抑えて、試合を作れるようにしたい」 内海の青写真は一人で投げきるか、試合を作って救援陣にバトンを渡すこと。猛虎よ、待ってろ!! |
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へぇ~・・・。
全く縁のない話なので、あっという間に忘れてしまいそうです。
そんなわけで、どっちが優勝してもいいや。