ブログネタ:知らないことを知ったかぶりしたことある? 参加中知ったかぶりは日常茶飯事です。
よくわからないから、とりあえず相槌うっておこうっていう…。
それはただ単にいい加減なだけ!?
いい加減といえば。
あたしはよくいろんなところで目撃されてるのですが…。
友達「この間、あの坂のあたりにいたでしょ?」
WICCA「うんうん、いたいた。(ドッペルゲンガーが)」
とか。
友達「この間、〇〇駅にいなかった?」
WICCA「うんうん、いたいた。(ドッペルゲンガーが)」
とか。
日常茶飯事です。
いや、いてもいなくてもどっちでもいい話しかな、とか思って。
ずぼらさにはそこそこ自信があります。
(持たなくてよろしい)
しかし真面目な話、仕事の上では知ったかぶりせざる終えない瞬間もありますよね。
営業とか接客とかしてると特に。
ずっと年上の人が相手だと素直に「わかりません」って言った方が好感持たれるけど、年が近かったり年下だったりすると、わからないとは言えなかったりします。
あと、専門職の立場で非専門職に接する時とか。
まぁ、わからないって言っちゃった方が絶対気楽なんだけどね。
ってあれ?
結局のところ、あたしがずぼらだという結論で…
(いいのか!?)