ブログネタ:子供の頃、食べられなかったけど、今食べられるものは?
参加中WICCAが子どもの頃苦手だった食べ物は、お肉の脂身。
でも食べれないわけではないですが、苦手なまま変わってません。
ほかにも、ホヤとかピータンとか。
我慢して飲み込めるようになったのは進歩と言えるかもしれません。
それでも小さい頃苦手だったものは、今でも苦手なまんまですね。
食べられるけど好まない食べ物は逆に増えてるような気がします。
スイカとか…。
子どものころたくさん食べたので、あまり食べたい気持ちにはなりません。
一生分食べたからもういいよ、って感じ?
あと、食べるもののバリエーションも増えたので、その分好まないものも増えやすくなったんじゃないかと思います。
ウサギ肉とかワニ肉肉とか、あんまり食べたいと思わないもの。
子どもの頃と今の違いで言うなら、ママンに聞いてみると、子どもは得意・不得意以前に変なこだわりを持っていたらしいです。
コンニャクは細く切らないと食べない、とか。
同じ味付けの料理だったとしても、細くなければ眺めるだけで口には入れなかったらしい。
確かに、お箸でいじって眺めていて、「お行儀が悪い」と怒られた思い出は結構残ってるんだよなぁ…。
今では未知の食べ物に遭遇したら、早く味を確かめたいあまりにすぐパクリといってしまいます。