あたしはだいたい10m~15mくらい先を見ながら歩いてるんですがね。
だいたい歩く道筋を確認したら、足元とかは視界の隅っこに入るから、何か異変があれば止まればいいわけです。
しかし、駅からバスまでの道のりを歩きながら歩き辛さを感じるのは、向かい側から歩いてくる人たちの視線があまりにも下過ぎること。
ご時世を反映してるんでしょうか?
視線が下過ぎる人とすれ違うには、あたしが視界に入って無いことと、目が読めないので動きが読めないことに注意しなければなりません。
オマケに、下を見てる姿はどことなく暗い感じがして、あまりにもそういう姿勢の人が多いと気が滅入ります。
できれば、周りの状況をもうちょっと見てほしいなぁ。
ちなみに、下を見てる人の中にはケータイを見てる人も含まれます。
そんなにケータイが好きなら、画面見なくても文字の入力なんてお手のものでしょうに!
(そういうあたしは、見ないで入力して誤字を頻発させてます。)
だいたい歩く道筋を確認したら、足元とかは視界の隅っこに入るから、何か異変があれば止まればいいわけです。
しかし、駅からバスまでの道のりを歩きながら歩き辛さを感じるのは、向かい側から歩いてくる人たちの視線があまりにも下過ぎること。
ご時世を反映してるんでしょうか?
視線が下過ぎる人とすれ違うには、あたしが視界に入って無いことと、目が読めないので動きが読めないことに注意しなければなりません。
オマケに、下を見てる姿はどことなく暗い感じがして、あまりにもそういう姿勢の人が多いと気が滅入ります。
できれば、周りの状況をもうちょっと見てほしいなぁ。
ちなみに、下を見てる人の中にはケータイを見てる人も含まれます。
そんなにケータイが好きなら、画面見なくても文字の入力なんてお手のものでしょうに!
(そういうあたしは、見ないで入力して誤字を頻発させてます。)