何気なく思ったんだけど、ペットの輸血ってどうなってるの?成分輸血?
なんかね、飼い猫が乳がんになったって話を聞いて、「放射線治療とかするの?」って聞いちゃったんです。
放射線もやるし、透析もするし、飼い犬が2匹癌になって手術したときは輸血をしたって話まで出てきました。
輸血!?
動物は、献血とかしないよね?
だって自分で「献血をする」っていう選択はできないから、飼い主が決定することになっちゃって、それでは動物愛護の観点からいったらありえない。
しかし、成分献血ってのがどんなものなのかもよく知らない・・・。
是非獣医さんとお近づきになりたい今日この頃です。
だってねー。介助犬とかセラピードッグとか、かなり活躍が期待されてるじゃない。
特に介護分野では、介助はしないにしても、独居の高齢者の見守りをする役割として活躍を期待したいです。
ぶっちゃけ、介助は結構犬に負担がかかるんじゃないかと思ってあんまり賛成してません。
でも、一緒に暮らしてるだけで精神的な支えになるかなぁ、って。「誰かと関わっていたい」っていう社会的なニーズは、介護ロボットでは満たせません。
よし。獣医の友達を作ろう!
(どうやって作るんだ?)