FC東京3-4浦和

イタリア人監督らしい厳守サッカーも浦和の前では通用しない。
浦和の質の高い攻撃が久しぶりに見た気がする。。

ズラタンが久々の1トップ先発で抜群のボールキープ力を見せてくれたのが
質の高い攻撃を生み出していたけどね。

慣れないシャドーの興梠もボールキープ力はさすがでした。

前半テンポよく点も入ったし、FC東京が終盤2点入れてきたのは
チャンピオンシップ出場への執念だったね。

だって、この試合落としたら出場が危ういしね。
最後は西川のスーパーセーブで同点にさせず、試合終了。

今年、AWAYゲームを見た試合、初勝利でございます!

We are diamondsがこんなに気持ちいいものだったなんて!

次節と最終節はホーム。

チャンピオンシップに繋げるためにも2つ勝とう。