ゼロックススーパーカップ
浦和 0-2 G大阪
韓国でのACL初戦から帰国して中1日での試合。
ターンオーバーを採用してG大阪に挑むも
お決まりの試合を支配しても決定的なチャンスをことごとく外し続け、
セットプレーで終了。
この試合、、、
一言でいうとクソゲームでした。
両チーム、そして審判
こんな試合やっていたら、せっかく金集めの2ステージ制もどんどん客足減っちゃう。
まず、G大阪。
3冠の強さなし。
帰国仕立ての相手にもお得意のシミュレーションでDF陣はバッタバッタと
面白いように倒れる。
そして、劇団俳優並の演技で審判を味方にし、浦和にイエローカードを連発させる。
お見事です。
でも、できればサッカーで強いところを見せてほしかった。
次、審判。
どこ見てんだ?
G大阪の演技で翻弄され続け、試合を壊してしまった。
一番ひどかったのは、GKへのバックパスをGKがキャッチした時、
あなた、間近で見てたよね・・・。
日本はサッカーレベルも低いけど、審判のレベルはもっともっと低いよね。
最後に浦和。
相手の演技に大苦戦したけど、それでも試合を支配。
チャンスも多く作る。
相手は引くしかないから、ミドルシュートもいつも以上に打っていた。
こんな相手にはさっさと、勝ってあげようよ・・・。
両チームとも選手宣誓で魅力ある試合をやると言った。
出来てないよ!
あ、遠藤君は取れるタイトルは全部取るって言ったっけ。
獲るならサッカーで獲ってくれ。