昨日は、LIVEが18時30分スタートということもあり、

途中までしか状況を知りませんでした。


後半20分過ぎで、0-0。


圧倒的に攻める浦和。

最後の最後に相手GKのビッグセーブ連発。


これ以降の情報は、LIVE終了後でしか知ることができない状態。


それでも、ゼッタイ決勝に上がるための勝利をとってくれると思っていたし、

埼玉の地で、歓喜の雄たけびを上げていることを思い浮かべながら、LIVEに参加してました。



LIVEでは、VINUSHKAやMACABRAなどの長編が数多く演奏され、

いつものLIVEと違った感じがしたし、ツアータイトル「TOUR2013 GHOUL 」にあるように

京君のメイクがすごいことw


黒いフードをかぶり、顔は骸骨メイク?

相変わらずパフォーマンスは見るものを魅了する圧倒的な存在感だったし。


とても楽しめた時間でした。


そして、LIVE終了後。


僕は京都KBSホールからの帰宅途中にスマホで浦和の決勝進出を祈り、

サイトを開く。


後半35分関口のクロスを興梠が合わせて、先制点。

それが決勝ゴールとなり、2年ぶりの決勝進出。



涙が出た。