浦和3-0福岡
17時10分 場所は、東陽町。
本日の浦和のスタメンを見たとき、気づいたら
埼玉スタジアムへ向かっていました。
山田直輝の先発、プラチナ世代と言われている小島秀仁もプロ初出場が先発で。
前半は、彼らがいるにも関わらず、裏にロングボールを放り込む単調な攻め。
後半になると、次第に彼らが攻撃に加わることで厚みが生まれ、ゴールも生まれました。
浦和の3人目の交代選手は、柏木。
そう、前節の試合で戦犯扱いされていました。
出場時間は短かったですが、何が何でも結果を出して、サポーターを見返して欲しかった。
そこにチャンスは訪れました。
願ってもないGKと1vs1
そこで、柏木が選択したシュートは、ループシュート。
相手GKは意表をつかれ、まったく動けない状態。
しかし、無常にもバーに当たってしまった。
判断は正しかったと思うし、あとほんの少し、下だったら入っていたわけだから。
後半ロスタイム、左サイドで相手選手に競り勝ち、
ゴール前のエジミウソンへパス。
エジミウソンがきっちり決めて3点目。
前節のこともあるし、連戦の関係だったけど、スタメンを外れて悔しい思いもしてるはず。
次節は、名古屋戦。
今度は、ゴールで!
17時10分 場所は、東陽町。
本日の浦和のスタメンを見たとき、気づいたら
埼玉スタジアムへ向かっていました。
山田直輝の先発、プラチナ世代と言われている小島秀仁もプロ初出場が先発で。
前半は、彼らがいるにも関わらず、裏にロングボールを放り込む単調な攻め。
後半になると、次第に彼らが攻撃に加わることで厚みが生まれ、ゴールも生まれました。
浦和の3人目の交代選手は、柏木。
そう、前節の試合で戦犯扱いされていました。
出場時間は短かったですが、何が何でも結果を出して、サポーターを見返して欲しかった。
そこにチャンスは訪れました。
願ってもないGKと1vs1
そこで、柏木が選択したシュートは、ループシュート。
相手GKは意表をつかれ、まったく動けない状態。
しかし、無常にもバーに当たってしまった。
判断は正しかったと思うし、あとほんの少し、下だったら入っていたわけだから。
後半ロスタイム、左サイドで相手選手に競り勝ち、
ゴール前のエジミウソンへパス。
エジミウソンがきっちり決めて3点目。
前節のこともあるし、連戦の関係だったけど、スタメンを外れて悔しい思いもしてるはず。
次節は、名古屋戦。
今度は、ゴールで!