怒涛の忙しさですがなんとかまだ店は回ってます。今のところ。
先週の今頃は曽爾村にいたんだった確か。曽爾村のトレイルを走ろう!って意気込んで突撃。
とりあえず前夜祭でチュー君の家でBBQ。流石の曽爾村なのでまだ夜は寒い。
ラムーで一番安い肉とウインナーを買い占めて焼いて食う。野菜なんてナンセンス。
ジャン兄はビールの缶についてるシールを彼女が集めているって血眼になって回収してた。
徒労でしたな。ドンマイです。
ええ感じに酔いが回ってきてその辺にあった鹿の皮で遊び始める。
コーギーかな?
ヤスおじさんが寝始めたのでワシらも就寝。
翌朝早くにチューに叩き起こされたワシは、目星をつけているというトレイルの入り口へ。
ところがそこは思ってたトレイルとはちょっと、というか全然違った。
ので打ちひしがれてとりあえず朝飯食いながら作戦会議。
昨日の余り物の肉で炒飯作ってウインナーをオカズに食べる。ウインナーだけ美味しかった。
結局前回も来た沈下橋まできてダラダラする我々。
カラテモンキーの本領発揮とばかりにリバーライドしたワシは膝下まで水没して靴がジュポジュポ。三月の曽爾の川の水は冷たいよ。
二日酔いでしんどいから寝転がってたら皆んなは対岸の岩に石を投げて当てるゲームを始めた。
アラフォーなのによくやるよ全く。でもそんな皆んなが僕は大好きです。
でもせっかくMTB持って曽爾に来たから山を走りたい。
どこか適当な道はないかと探してたらいい感じのシングルトラックの出口を発見。
横の斜面には階段がついてて、コレ登って回り込んだら走れるかも?って上る上る。
途中から道らしいものも無くなってただただ山を彷徨い歩く。おじさん達はしんどそう。
適当に目星をつけて斜面を下ると、どうにか林業の作業道みたいなところに出るには出たけど、
まあ荒れに荒れてて走れる状態ではなく、ほとんど押して出口まで。
もう帰ろう。
んで柳本まで戻って古墳の池の鯉や亀にパンをあげるゲームやってから帰宅。
一応リベンジする気ではいます。