始まりと終わりと再開と
新ディレクター
「ヤングジャンプで『ライアーゲーム』の連載が再開されましたね」
プロデューサー
「本当の『嘘つきの戦い』が再開するんだな… 【馬鹿試合】がゲームセットになったときに、皮肉だよな」
新ディレクター
「それとは裏腹に、少年ジャンプの『ブラッディ・マンデイ』は終わってしまいましたね」
プロデューサー
「アレはギャンブルコミックではないだろ
」
新ディレクター
「騙し合いという意味では共通するものがあるでしょ。でも、Season 2と題して、続編が夏からあるみたいですけどね。
Season 2といえば、1塁側ブルペンに動きがあったんですよ」
プロデューサー
「え
試合再開
」
新ディレクター
「いや・・・ 詳しいことは敢えて公表しませんが、
と関係ない、今までと毛色の全然違う記事が、昨日(4/16)更新されたんですよね」
プロデューサー
「1塁側はまだ死んでいなかった… しかしその報告を聞くと、Season 2として【馬鹿試合】の続編をするのは難しそうだな
」
新ディレクター
「泉興産(株)
が、競馬関連に特化していると、限定できるものではないですからね。しかし【馬鹿試合】として続編は難しいので、別企画の準備をお願いしますね」
プロデューサー
「ハイハイ。。。ところでさ、福本伸行は『カイジ』シリーズ再開させないのかね。あれが見たいんだけどな…」
新ディレクター
「少年マガジンの『零』の再開の方が先だと思いますよ。まぁ、『カイジ』は映画化に合わせて動きがあってもいいような気がしますけどね・・・
さて、そろそろ本編戻りますか」