大祐作、憤怒!
女子アナ
「えー、今度は大祐作選手に来ていただきました。ご立腹のようですが・・・」
大祐作
「
ふザケンナ、あのクソアマ
・・・あ、失礼しました。。。」
女子アナ
「あのぉ、コレ、女性も見てますので・・・ (私も女性だしぃ)」
大祐作
「でもさぁ、68回裏【1打席目】 で『私の本音を言っときます』だってよ。契約したって、約束を反故にするくせに。。。
『騙された時のトラウマで行くのが怖くなったし連絡も取りたくなくなっちゃった。』なんて、コーチ陣は爆笑してたぜ。怖くなった=連絡しない、ではないだろう、20代半ば(の設定)の大人が。。。
『私にとって騙されるのってすごい大変な事だから…』って、騙している人間がホザくな
こっちはすべてお見通しなんだよ、っつーの(東スポにおけるビートたけし風)」
女子アナ
「しかし1塁側は、登録メールの転送を再度催促してきました。これはピンチではないでしょうか」
大祐作
「それに関しては監督・コーチと話したけど、モモカはブルペンを更新して、『先生』の予想を掲載した。俺は予想を転送してないのに。大祐作とモモカの関係は、明らかに破たんしてるんだよ。管原の兄貴や、他のカモとの関係を優先させたんだと思うけどね。もう、俺がモモカと会うことは、ない。どう考えても、コレでキレないなんて、逆におかしいよ
」
女子アナ
「では、どのような攻撃を?」
大祐作
「逆ギレで返してやります
」
女子アナ
「では、逆ギレプレー、期待してますね」
大祐作
「その前に、管原の兄貴が先に打席に立つよ。兄貴の方は、まだまだ円満に、交流戦に向けて動いていきたいからね。最終的には兄弟連携プレーで、モモカを追い詰めたいね
」