第1部終盤~第2部のハイライト ※全体公開※ | Bisah's Blanket 【馬龍DEN】

第1部終盤~第2部のハイライト ※全体公開※

実況

「さぁ、ナンダカンダ言って、突然第2部が終了しました。アメンバー限定記事で第2部が終了してしまいましたが、放送の都合上、ご容赦ください。


さて、これから第3部が始まるのですが、第2部までのハイライトを、新ディレクターが早速まとめましたので、途中からこの試合をご覧の方も、是非ご覧ください。

ちなみに、25回裏までは、『これまでのハイライト  ※全体公開※』 に掲載されていますので、26回表からのハイライトとなります」



【第1部終盤】

<26回~27回表>

3塁側は、1塁側:桃香選手携帯に、早速メールを送ってみる。が、返信は来ない(3塁側想定済み)。一方、1塁側の競馬予想業者:ホースプrunnerから、初の予想配信が3塁側に届けられる。3塁側は、律儀に(なフリをして)メールを転送する。が、緒戦はホースプrunner的中せず。


<28回表>

約束の交流戦の日・7/13。待ち合わせはWINS新横浜。しかし桃香は現れなかった。想定していたとはいえ、愕然とする3塁側・ビサー選手。調子を崩し、七夕賞とプロキオンS連敗、1万円近いダメージ。だが、福島最終Rでヤケクソ馬券を買おうとした際、WINS新横浜に勝利の女神 が登場、収支プラスまで回復はしなかったが、ダメージを軽減させた。



【第2部】

<28回裏~29回表>

交流戦予定日翌日、桃香からメール。なんと携帯を水没させて連絡できなかったという、噴飯ものの言い訳を返してきた。桃香が業者のサクラだとわかっていても、3塁側は我慢できずキれて、返信を返す(正確にはキれたフリ)。以後、桃香からは音信不通状態に。


<29回表ごろ~第2部終了まで>

3塁側は「キャンプ活動」「ストーブリーグ」を開始。「キャンプ活動」では、高田馬場をはじめ、東京23区の様々な場所に出没(具体的内容はアメンバー限定)


<29回裏~32回表>

3塁側は、ホースプrunnerの配信を改竄して、桃香に送信。しかし桃香からのリアクションなし。


<31回表と裏の間>

1塁側ブルペンにて「先生」と称されていたサイトが、ホースプrunnerからブロードキャstarに突然変更。1塁側ブルペンに不信感が漂う。3塁側も、乱闘騒ぎに加勢し、1塁側ブルペンにダメージを与えるべくコメントを残すが、コメントは遅くとも数日以内に削除された。


<33回表>

ついにビサーは、ホースプrunner予想配信の改竄メールで、『騙されたなんてプライドが許さない』『事件を起こすかもしれない』と脅しをかける

なお、この33回が対象となる函館記念まで、ホースプrunnerビサー選手も的中なし。


<33回裏~36回表>

桃香から「そういうこと言うから話したくないです」と、久しぶりのメール。ビサーは、ここぞとばかりに騙していたことを罵り、オチョクる。桃香はシラをきるが、ビサーはさらに激しく攻撃。最終的に桃香から「あなたみたいな人間と関わる事が怖いです」絶縁を宣言


<36回裏~42回表>

桃香と絶縁状態になったため、ホースプrunnerの予想配信の転送は、改竄を含め、ビサーは中止。つまり表の攻撃はパス状態となった。なおこの間、ビサー選手は、関屋記念・黒潮盃(大井)・クイーンSを的中。一方ホースプrunnerは的中なし。


<40回表と裏の間>

3塁側ビサーの化身:『とおり』と『チョンボム』が、1塁側ブルペンのコメント欄で暴れる。とくに『チョンボム』は1塁側ブルペンブロードキャstar矛盾点を暴く。


<第2部終了直前>

『キャンプ活動』『ストーブリーグ』は、ある程度の効果を3塁側にもたらしたが、1塁側に脅威を与えるような展開にはならず。次なる展開(=第3部)に向けて動き出す。



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実況

「ほぼ全体公開記事だけの編集なのですが、意外とボリュームありましたね」

解説

「ここに限定記事が加わると、第2部も結構動きがあったんですね。地味なんですけど」

実況

「さて、球場デザイン(=ブログスキン)は、新ディレクターの趣味もあり、第3部突入記念パソコン版は変更しました。携帯版は、プロデューサーの意向で、そのままのようです。背景が黒なので、濃い紫とか、とか、見づらいようなんですけどね・・・」