どうも、伊豆の磯釣りガイドVISA無し健ちゃんです。



今の釣り業界が抱える


問題について少し触れました。






正直、あのまま終わるつもりだったんですが


それだとただの「批判」で終わりという。



自分は釣りを教えるプロとして、


そして一人の親として、


その先の話をする必要があると思いました。



​1. 「知らない」と言い逃れができる構造


​今の業界では、何か問題が起きても


「知らなかった」


で済まされることが多すぎます





​見て見ぬふりをするのは、嘘をつくよりも罪が重い。


大手メーカーを含め、足の引っ張り合いや


不誠実なことが日常化してる現状を、


自分は「構造の欠陥」だと思ってます。



​2. 「信者ビジネス」が生む閉鎖的な空間


​なぜ、こうした歪みが正されないのか?


それは、SNSの普及によって業界が


信者ビジネス


に振り切ってしまった結果でもある。





​ユーザーを「イエスマン」として囲い込み、


批判の声を「アンチ」として排除する。



その結果、業界全体が


見て見ぬふり


をする閉鎖空間になってしまいました。





これでは自浄作用が働くはずもありません。



​3. 子どもの「背中」に嘘はつけない


自分は、3歳と5歳の子どもの親でもあります。


日々の子育てをする中でふと思うこと。






​大人が「長いものに巻かれて生きる」ことを


賢いと言い、子どもにだけ「正直に生きろ」


なんて言えますか?





子どもは親の言葉ではなく、背中を見て育つ。


業界の矛盾を無視して「やってる感」だけ出す


大人の姿を子どもには見せたくない。



​4. ガイドとして提示する「誠実さ」


​本来、上場企業や大きなブランドこそ


コンプライアンスに厳しいはずですが、


この業界ではまだ


「誠実さ」が問われる場面が少なすぎます。





釣りのガイドとして、この現状に襟を正したい。


​批判して終わりにするのではなく、


一切の誤魔化しがない、本物


を設計すること。



それが、自分が


プロのガイドとして生きていくための証明。





では、良い釣果🐟️ 良い釣りライフを🎣


  終わり

 

◎ブログよりも内容が先行している


 





 

【📌各サービスのリンク】

 

✔️🌊磯ガイド「詳細】


✔️個別相談  【アドバイザー】


✔️📖電子書籍、攻略マップ【SHOP】

 

✔️🗺️セット商品の「詳細」 

 

✔️👕オリジナルグッズ【SHOP】

✔️🎥YouTube【メンバーシップ】


✔️📱その他サービス【こちら】

 


【📱各種SNSなど】

 

【Instagram】←大体ココに居る


【Threads】


【Facebook】

 


 

▼提供が終了しているサービス

 
・月額「オンラインサロン」

・オリジナル製品「最高のギャフ」