昨日、花火を見て部屋に戻ったら、留守電が点滅。
彼からだと思ったら、お母さんだった。(お母さんゴメンね。ちょっとがっかりしちゃった)
「誕生日おめでとう。もう、おめでたい歳でもないわねぇ・・云々」
ありがたい(?)お言葉をちょうだいする。
メールでもまた連絡ちょうだいと言うので、メールを送った。
彼が来なかった事、もう会う事もないかも知れないと言う事を
簡潔に伝えた。
一日経って今、お父さんからメール。
最後の結び・・「体に気おつけて 余り強がらないように」
泣けるぜ、お父さん。
でも、体中の血液が沸騰するくらい、すべての筋肉が硬直するくらい
強がって生きていかないと、やっていけないんだよ。
強がってなんぼ・・・それが私の人生なのだよ、お父さん。
さ、明日もバ~リバリ強がっていくぞー。
どっからでもかかってこい!(何が?)