架空で書くぅ -517ページ目

続・える。散歩 <其の二>



そして誰もいなくなった…

あたい以外、みんな乗車して、唯一ホームにいたのは…


ハト

まったく人間を警戒していないハトさん。


近いっ!

…ってか、近づきすぎっしょ~!(@@;;;;


そんなこんなでなんちゃって鉄子な一日なのでした。

時間に追われることもなくこんな風に過ごす日があってもいいよね~♪


飛行機雲

帰り道、はっきりきれいな飛行機雲もみたよ☆彡