ライちゃんの性格
水草とブロックの間に挟まってまった~りしていたので顔をめ~いっぱい
近づけて覗きこんだら、逆にこんな顔でこちらを覗きこみ返されました。・
う~っ、この顔 反則だぁ~! かわゆすぎる♡
亀ってわりとグロテスクな顔のイメージが強いけれど、この顔
ぬいぐるみっぽくない? ←完全な親ばか www ・
で、眠くない限りは私の顔をみると、餌もらえると思ってひょっこり
広い場所へ移動してくるんだよねぇ~。 ・
でもここ最近、賢くなったというかべきか、ズル賢くなったというか…
動かなくても首を伸ばして届きそうなときは一応食べようとするけれど、
1~2回パクっとして失敗すると「あぁ~、いっちゃった…。」という顔で、・
目線をチラッと向けたあとはもう興味なし。
・
だから、お腹いっぱいなのかと思いきや、もう一度串に刺してあげると
しっかり食べたりするんだよねぇ~!(;◔д◔)汗 ・
つまり、必至に追いかけて餌にかぶりつかなくても、ちゃんとありつけることを
学習しているってことだな。ウニ... ・
これ、いいんだか、悪いんだか!? www
絶対、野生では生きられないなぁ~! ((o(_ _)o)) うんうん
そ、それで思いだしたんだけど…、
先日、「南極大陸」の最終話みていたときに、無償にライちゃんをぎゅ~っと
抱きしめたくなったよ。 ・
「何かあったときには絶対一緒に連れていくからねぇ~。狭い容器で不自由に
なってしまうとしても、そのまま置き去りにはしないからね」と…。 ・
実際そうゆう自体が起こったとき、それが可能かどうかは別としても、
置き去りにしたら何かと諦めの早いライちゃんは心配だよぉ~!ヽ(><;)


