架空で書くぅ -454ページ目

ご対面

一日中部屋の中を暖かくしているとはいえ、冬場は室温と水温の差が
激しくて体調を崩してしまう恐れがあるため、ほとんど水槽から出して
いなかったのだけれど、久し振りにお部屋散歩させようと思って水槽に
手を入れたら…                                 

何故か影から指に顔を寄せるライアン。w

架空で書くぅ-何かくれるの?
餌じゃないから…。(^^;A


で、指を動かしたら一瞬ビクッとして顔をひっこめたのだけれど…

架空で書くぅ-ビクッ!

指を出すとやっぱり近づいてくる…

架空で書くぅ-何かくれっ!

そうでなくてぇ~! 水槽から出てほしいんだけどなぁ~! ヽ(><;;


んで、やっと水槽からでてくれたライちゃん、亀帽子と初ご対面!!

架空で書くぅ-興味なし

ありゃ…まったく興味なしね。あせる

強制的に上に乗せてみた。w
架空で書くぅ-・・・。



しまいには、即効で降りちゃったし。

架空で書くぅ-無視された…

まぁ、ライアンにとってはクッションも布団も亀帽子も全部一緒だものねぇ~。
((o(_ _)o)) うににぃ~。