架空で書くぅ -391ページ目

修理

ずっと調子の悪かったベランダへ出るドア。

とうとうまったく開かなくなってしまい、大家さんに話をして
直してもらったのですが…                  

ドア

実は来てくれたのは東京ガス・エネスタさん。 (¯ー¯)

専門外の雑用をいつも心よく請け負ってくれる頼もしい存在。


アパート住まいをしているとホント「隣は何をする人ぞ。」という感じで、
隣近所でさえほとんど挨拶程度の付き合いしかない近頃では珍しいと
思うよ。                                      


一昔前。昭和の時代なら、電気屋さんが修理にきたついでに他の雑用も
やってくれたりなんてことも結構あったけど、近年こうゆうことをやって 
くれる業者さんも少なくなってきたと思う…。                

営業もそこに心があるかないかで変わってくるよね~♪

こうゆうことをイヤな顔ひとつせずにやってくれるとやっぱりうれしいし、
信用をおける。                                 

人と人を繋ぐものは心。

真心や誠意。

大切だよね…。