発展途上で賑わう王国
毎日、膨大な資源と水が湧き出てくる


活気のある港は晴れ渡り
開拓の光に包まれた様で
それは明るく眩しい景色に見えた


いかにもらしい服装をした王様は見た目とは裏腹、気取らず大臣や使いを引き連れ笑顔で楽しそうに街を闊歩してた


そんな自由を気ままな王様を見て
自分と仲間数人で
「あの王はバカだ!」と
決して皮肉や批判の意味でなく
軽い褒め言葉の意味合いで
笑いながらそんな王様の姿を見ていた


自分は仲間の一人の仕事を手伝う感じで彼の探偵事務所に仲間入りしていた


自分「ちゃんと給料払えよ!」
探偵「それはお前の出来次第だよ!」

とそんなしょうもない会話をしてたりした


ちょうど、ヨーロッパの中世あたりで、もしくはドラクエでお馴染みのあの船に乗って何かを調べようとしたところで夢から覚める…


結構ワクワクする様な面白い世界だったし割と鮮明に記憶に残る夢だったのでこれもたメモ


続きが見たいところ。