今日は寝坊してごめんなさい。
10時に学校集合のはずが、起きたら12時半。
よくあること。
皆怒ってると思ったけど、笑ってて安心。
来る途中2回ほど、車にひかれかけた。
それで思い出した。
小4くらい
バレエの帰り道に
道路を自転車またぎながらゆっくり歩いていた。
車がいっぱい通ってたけど、当時の私は気にせず。
ププーと鳴ってぱっと横を見ると、ものすごい勢いでバイクが走ってきている。
心の中
「バイクぶつかるんじゃね?」
まあ、そんな感じ。
共にすごい衝撃とものすごい音。
次に目を開けると…
元のまま立っている私。
ふと、横を見ると…
5mくらい先にバイクと共に倒れている男の人。
すると、男の人が
「大丈夫ですか」
と苦しそうに私に言う。
この状況で明らかにその言葉をいわなければいけないのは私の方だ。
私は、どう対応してよいか分からず…
無視して逃げた。
帰って足を見ると、あおたんが1センチほどあっただけだった。
今思うと、その人アンパンマンに似てた。
10時に学校集合のはずが、起きたら12時半。
よくあること。
皆怒ってると思ったけど、笑ってて安心。
来る途中2回ほど、車にひかれかけた。
それで思い出した。
小4くらい
バレエの帰り道に
道路を自転車またぎながらゆっくり歩いていた。
車がいっぱい通ってたけど、当時の私は気にせず。
ププーと鳴ってぱっと横を見ると、ものすごい勢いでバイクが走ってきている。
心の中
「バイクぶつかるんじゃね?」
まあ、そんな感じ。
共にすごい衝撃とものすごい音。
次に目を開けると…
元のまま立っている私。
ふと、横を見ると…
5mくらい先にバイクと共に倒れている男の人。
すると、男の人が
「大丈夫ですか」
と苦しそうに私に言う。
この状況で明らかにその言葉をいわなければいけないのは私の方だ。
私は、どう対応してよいか分からず…
無視して逃げた。
帰って足を見ると、あおたんが1センチほどあっただけだった。
今思うと、その人アンパンマンに似てた。