大阪レポ
さてと、遅くなりましたがレポいきますよ。
順番とかかなりの曖昧さです。
記憶も微妙ですし、観察日記みたいになってますのでやたら長いですが、お暇な時にでも読んでやって下さい。
雑ーなイラストも描いてます。
雑過ぎて、黒い部分も全部真っ白。ただの線画です(笑)。
位置はセンターと下手の中間辺り2列目。
メンバーが超近い(悶)。
そして場所的にコーターに囲まれてちょっとビビった(笑)。
キリトは白の白衣みたいな衣装で登場。
『慶応大学教授です』とか言ってました(笑)。
腰の辺りを絞ってあったので、俺には若干割烹着にも見えたんですが…(笑)。
康太は出てきてすぐに目の前まで来てくれて、めっちゃガン見してたら右口角がちょっとテカってました。
ん?何か喰ってたの?(笑)
歯磨きでもしてたの?(笑)
どうでも良い事なのに気になって仕方有りませんでした。
康太、2曲目あたりで既に汗だく。
滝のような汗が目に入り、演奏しながら目をシパシパさせていました
(画像参照)。

最初の方のMCでは。
キ『愛情と感謝を込めて…お前等全員ぶっ殺す!』
言うと思った(笑)。
キ『殺し合え!いや、流石にマズイな(苦笑)。じゃぁ…(康太に振り向き)俺と康太が殺し合います。嘘です(笑)』
DANCEでは下手のプチ花道(結構位置が高くなってました)に来てくれました!
手摺折れてキリト降ってくるんじゃないかってくらい、ぐわんぐわん身体を揺さぶってました。
もう、顔はエロいわ、舌なめずりはするわで…。
悶え死にさせる気ですか!!
リズム隊のセッションは今回も格好良い!
やはりほぼ康太前だったので、康太ばかり見てしまいました。
んで、かなりツボったのが、最後の締めの『ダァン!』ってところで、照明がおちて康太の背後から薄白いライトだけが後光のように射してたんですけど。
シルエットのようになった康太の顎から一粒の汗がピッて飛び散ったんですよ。
格好良い!!!
なんて思ったのも束の間、そこでキメで良いじゃない!
って時に、康太ぐわっと顔(顎)を上げて軽く両手を広げ『悦っ!!』なポーズ(GLAYのTERU的な/爆)。
酔ってるー!!
康太自分に酔ってるー!!(笑)
もう、その光景が頭に焼き付いて離れません。
新曲はかなり格好良いです!!
2曲共めっちゃツボでした。
そしてなんと!!!
ゲルニカやってくれちゃいましたよ!!
何の前触れもなく、新曲終わったと思ったらイキナリ。
興奮して張り切って頭振ったら、後ろの人に思い切り後頭部で頭突きしてしまいました(苦笑)。
ゲルニカ後のMCでは、髪の乱れを直す人達を見て。
キ『もう髪なんかグシャグシャで良いよ。乱れてても良いよ。…ちょっと直すか?』
自分の髪をセットし始めるキリト。
襟足、もみあげを両手で丹念に撫でたと思えば、前髪をくしゃくしゃくしゃ!
(その時の顔がもう可愛いのなんの)
『あー…余計乱れました(笑)』
当たり前です(笑)。
HE IS A MONKEYでは、もうかなり驚異的な不細工な顔で猿マネしてました(爆)。
ウキッというポーズをしながら、クシャクシャの顔で顎をしゃくれさせ、歯茎を剥き出しにしながら『あいあいあいあいあー』という口の動きで…。
とにかく凄い顔を至近距離(ほぼ目の前)で見てしまいました。
そんなキリトすら可愛くて仕方ない。
お立ち台の前に寝転んで猿マネしたり、康太の方向かって猿マネしたり、曲が終わったら投げキッス(萌)。
何の曲だったか忘れてしまいましたが、キリトが康太の肩に噛みついてました。
しかも、相当強く噛まれてたみたいで康太の口が『いたたたた!』って言ってた感じでした。
あと、大阪ライヴ前日にあったインストアイベントで発言すると約束していたらしい『あんたの事が好きやねん』を言ってくれたんですが。
『あんたのことが…(溜める)』
マイクを両手で持って、クネクネもじもじ。
ひたすら焦らす。
手を上げたと思ったら、そのまま頭を通過して背伸びでもするようにグーンとセクシーポーズ(笑)。
会場内、いつまで溜めるんですか?的空気が漂いつつも続けるキリト(笑)。
漸く口元にマイクを持ってきたかと思えば、スルーしておでこにスウィング(笑)。
散々、溜めて溜めて…。
『好っきゃねん!!』
自分で言っておきながら、ちょっと照れてました。
キ『あーダメだ。これ以上喋ったらボロが出る。本当に良いライブの時はあんまり喋らないだけどね』
なんて言いながら、かなりのご機嫌ぶり。
キ『(客席を見渡し)…なんだ、お前等!ニコニコしやがって、愛しいだろうが!(笑顔) 』
客席から『フゥー!』
キリト『フゥー!!』
何度か繰り返す。
キ『お前等ぶっ壊れてるか?キリトも段々壊れてきたわよ』
きたわよ!!!(爆)
キ『どうしたい?暴れたい?』
キ『あっ!…暴れたい?(何、その間/笑)俺はお前らの耳元で囁きたい。そこに居る一人一人の耳元で囁いてやろうか? 口元…(間違っている事に気付く)耳元でフゥーフゥーって息吹きかけてやろうか?』
客『キャー!』
キ『耳元で囁かれたらお前等どうなるんだ?どんな声出しちゃうんだ?言ってみろよ。なんだ?恥ずかしいか?!』
キリトどS全開。
キ『言ってる俺が1番恥ずかしいわ!』
なんて言いながら後ろでに手を組み、まるで石ころを蹴りながら歩くように。
キ『うっそぉ!…あんまり恥ずかしくない!(ぶりっ子気味)』
何?その少女のような演技(笑)。
(画像参照)。

これも何の曲か忘れてしまったんですが、キリトが康太の耳に息吹きかけてました(笑)。
やらしい感じではなく、思いっきり『フゥ!!』って。
まるで蝋燭でも消すかのように(笑)。
逃げつつも可笑しいやら恥ずかしいやらで、笑いをかみ殺すハニカミ康太(笑)。
可愛過ぎる…。
そういや、アンコで出て来てすぐくらい(?)だったかのMCで、キリトが康太を弄ってました。
キ『もうねー、康太が辛抱堪らんらしいんですよ。さっき舞台袖で康太が【もう…兄貴!俺…辛抱堪らん!】って言ってて…』
康太、ベースをボボンと鳴らす。
キ『ほら、もう辛抱堪らんって』
康太、ベースをガシガシ叩く。
キ『怒ってるよ』
康太と客席を煽った後、CEREMONYだったかな?(ほぼ記憶が消えつつある)
アンコで出て来たキリトの衣装…というか衣装の上のアレが気になって仕方なかった。
ほら…やっぱキリターだからさ。
頭の天辺からつま先まで見ちゃう訳なもんで。
気付いちゃうんですよね。
ただの変態なだけかも知れませんが。
乳首立ってると気になるんですわ!!!
Destrucion impulseでは、キリトは歌いながら衣装のフードを被り、そのフードを真ん中に寄せ集めて覆面みたいになりながら歌ってました。
怪し過ぎる…;
メンバー紹介。
【武雄】
…ホントすいません。
毎回どうしも武雄さんの言ってる事が覚えられません;
武『熱気でこの辺(頭の天辺)からもわもわもわもわ湯気が出るくらいぶっ壊れようぜ』
みたいな事を言っていたような…。
武『あんたら次第やで!』
とかも言ってたような…なんで覚えられないんだ(沈)。
【康太】
キ『(背後から近づき肩をポンと叩き)なっ!村田康太!』
康『村田康太って…イキナリ言われても反応に困るんですけど(苦笑)』
客席、笑いに包まれる。
康『お前等ギンギンか?』
客『ウォー!!(キャー!!)』
康太『おー女もギンギンか!』
客『(爆笑)』
康太『俺いつでもギンギンだぜ。ギンギンでギンギラギンで…さりげないぜ』
客『(失笑)』
俺の後ろからは『あーあ…』とか『サムいよー』とか聞こえてきました(笑)。
そして少し静まり返る。
康『えー…さっきの(ギンギラギン)でもう俺のピークだったんだけど(笑)』
客席から『えー(笑)』
その後『喋りは短くても、この気持ちを愛で察して下さい』みたいな事を言ってました(多分)。
【TORUxxxさん】
キ『今日は喋りたい事が沢山あるらしいんで』
と、マイクを渡されるもののどうして良いか解らないトールちん(笑)。
T『えーと…今日喋る事何にも考えて来てないんだけど………どーしよっかなぁ(にこにこ照れ笑い)』
客席、トールさんの癒しパワーにほんわかする(笑)。
T『(切羽詰まって)…よろしくぅー(超笑顔)』
短かったけど、そんなトールさんがらしくて好きだ。
【キリト】
キ『そしてヴォーカルのキリトです。よろしく』
キ『あーえー………』
何か喋ろうとする。
キ『まぁ、いいや!!』
この時の顔が半端無く可愛い!!
クシャ!っとした笑顔でハニカんだんですよ!
キ『なんか今日はオカシイな…。ふわふわしてる。お空の上をこう…歩いているような』
お空って!!(爆)
(でもこのMCはアンコで言ったかどうかは定かではない)
ラストがCHAOTIC BELL・SQUALL・SCRAPだったかな?
SQUALLは何だか久しぶりに聴いた気がして、始まった瞬間『おおっ!』って言ってしまいました(笑)。
そして、SCRAPではガンガンにヘドバン。
年を重ねる毎に、センター寄りは体力的にキツくて下手ばかりだったんですが…。
今回はちょっと頑張ってセンターに近づいてみたので、ハコの醍醐味である揉みくちゃ感を何年かぶりに堪能しました。
いやー、やっぱあの揉みくちゃ感は楽しいね!!
アンコも終了。
キ『じゃぁ、締めは武雄から』
武雄さんマイクを渡される。
武『めっちゃ好きやねん!』(←多分)
次に康太。
康『自分ら最高やで!』
トールさん。
T『(戸惑い気味にえへへっと笑って)楽しかった!さよぉぉならぁぁ~ぁ~』
かなり気の抜けたさようならにひっくり返りそうになりました(爆)。
キ『どうもありがとう!!』
恒例の写真撮影。
キリト、お立ち台に片足を置き、港の男的ポーズで武雄さんに撮って貰う。
しかし、お気に召さなかったのか撮り直し。
普通にお立ち台に座って撮影。
その時の武雄さんが、腕がブレないように左手で携帯を持ち、右手で左肘を支えて超真剣。
(画蔵参照)

その真剣な表情が半端無く男前でした(笑)。
撮って貰った写メを見て、キリトは満足したのか親指立ててグー。
ステージ上を練り歩いた後、袖に戻って行きました。
なんか、袖に入る辺りで客席から笑いが起こっていましたが、俺の場所からは見えませんでした。
あっ!あとどの辺か解らないというか忘れてしまったんですが、客席を1階の前・後ろ・2階席と煽ってました。
2階席に至っては『飛び降りろ!それは流石に出来ないか(笑)。じゃぁ、気持ちだけでも飛び降りろ!』とか言ってました。
あとは、康太の投げたピックが、俺の前に居た最前の人の前辺りに落ちてましたが、何故か行方不明になってました。
ピックが落ちてくるのは俺の目でも確認出来たので、投げた事は間違いないはず。
前の人、結構探してましたけど…一体何処に行ったのやら。
もうそろそろ俺の記憶も限界です(苦笑)。
また思い出したら随時追加していきます。
いやーしかしキリトの壊れっぷりやご機嫌の良さは最高でしたね。
いつも間近まで来ると、殺気立ってる事が多くて『怖い』と感じてしまう事も多いんですが、今回はそんなの微塵も感じませんでした。
それくらい、キリトが楽しそうだった。
康太も可愛かったし、花道から2回も半回転ジャンプしちゃうし(笑)。
もう満足満足な最高のライブでした。
名古屋も楽しみだー☆
順番とかかなりの曖昧さです。
記憶も微妙ですし、観察日記みたいになってますのでやたら長いですが、お暇な時にでも読んでやって下さい。
雑ーなイラストも描いてます。
雑過ぎて、黒い部分も全部真っ白。ただの線画です(笑)。
位置はセンターと下手の中間辺り2列目。
メンバーが超近い(悶)。
そして場所的にコーターに囲まれてちょっとビビった(笑)。
キリトは白の白衣みたいな衣装で登場。
『慶応大学教授です』とか言ってました(笑)。
腰の辺りを絞ってあったので、俺には若干割烹着にも見えたんですが…(笑)。
康太は出てきてすぐに目の前まで来てくれて、めっちゃガン見してたら右口角がちょっとテカってました。
ん?何か喰ってたの?(笑)
歯磨きでもしてたの?(笑)
どうでも良い事なのに気になって仕方有りませんでした。
康太、2曲目あたりで既に汗だく。
滝のような汗が目に入り、演奏しながら目をシパシパさせていました
(画像参照)。

最初の方のMCでは。
キ『愛情と感謝を込めて…お前等全員ぶっ殺す!』
言うと思った(笑)。
キ『殺し合え!いや、流石にマズイな(苦笑)。じゃぁ…(康太に振り向き)俺と康太が殺し合います。嘘です(笑)』
DANCEでは下手のプチ花道(結構位置が高くなってました)に来てくれました!
手摺折れてキリト降ってくるんじゃないかってくらい、ぐわんぐわん身体を揺さぶってました。
もう、顔はエロいわ、舌なめずりはするわで…。
悶え死にさせる気ですか!!
リズム隊のセッションは今回も格好良い!
やはりほぼ康太前だったので、康太ばかり見てしまいました。
んで、かなりツボったのが、最後の締めの『ダァン!』ってところで、照明がおちて康太の背後から薄白いライトだけが後光のように射してたんですけど。
シルエットのようになった康太の顎から一粒の汗がピッて飛び散ったんですよ。
格好良い!!!
なんて思ったのも束の間、そこでキメで良いじゃない!
って時に、康太ぐわっと顔(顎)を上げて軽く両手を広げ『悦っ!!』なポーズ(GLAYのTERU的な/爆)。
酔ってるー!!
康太自分に酔ってるー!!(笑)
もう、その光景が頭に焼き付いて離れません。
新曲はかなり格好良いです!!
2曲共めっちゃツボでした。
そしてなんと!!!
ゲルニカやってくれちゃいましたよ!!
何の前触れもなく、新曲終わったと思ったらイキナリ。
興奮して張り切って頭振ったら、後ろの人に思い切り後頭部で頭突きしてしまいました(苦笑)。
ゲルニカ後のMCでは、髪の乱れを直す人達を見て。
キ『もう髪なんかグシャグシャで良いよ。乱れてても良いよ。…ちょっと直すか?』
自分の髪をセットし始めるキリト。
襟足、もみあげを両手で丹念に撫でたと思えば、前髪をくしゃくしゃくしゃ!
(その時の顔がもう可愛いのなんの)
『あー…余計乱れました(笑)』
当たり前です(笑)。
HE IS A MONKEYでは、もうかなり驚異的な不細工な顔で猿マネしてました(爆)。
ウキッというポーズをしながら、クシャクシャの顔で顎をしゃくれさせ、歯茎を剥き出しにしながら『あいあいあいあいあー』という口の動きで…。
とにかく凄い顔を至近距離(ほぼ目の前)で見てしまいました。
そんなキリトすら可愛くて仕方ない。
お立ち台の前に寝転んで猿マネしたり、康太の方向かって猿マネしたり、曲が終わったら投げキッス(萌)。
何の曲だったか忘れてしまいましたが、キリトが康太の肩に噛みついてました。
しかも、相当強く噛まれてたみたいで康太の口が『いたたたた!』って言ってた感じでした。
あと、大阪ライヴ前日にあったインストアイベントで発言すると約束していたらしい『あんたの事が好きやねん』を言ってくれたんですが。
『あんたのことが…(溜める)』
マイクを両手で持って、クネクネもじもじ。
ひたすら焦らす。
手を上げたと思ったら、そのまま頭を通過して背伸びでもするようにグーンとセクシーポーズ(笑)。
会場内、いつまで溜めるんですか?的空気が漂いつつも続けるキリト(笑)。
漸く口元にマイクを持ってきたかと思えば、スルーしておでこにスウィング(笑)。
散々、溜めて溜めて…。
『好っきゃねん!!』
自分で言っておきながら、ちょっと照れてました。
キ『あーダメだ。これ以上喋ったらボロが出る。本当に良いライブの時はあんまり喋らないだけどね』
なんて言いながら、かなりのご機嫌ぶり。
キ『(客席を見渡し)…なんだ、お前等!ニコニコしやがって、愛しいだろうが!(笑顔) 』
客席から『フゥー!』
キリト『フゥー!!』
何度か繰り返す。
キ『お前等ぶっ壊れてるか?キリトも段々壊れてきたわよ』
きたわよ!!!(爆)
キ『どうしたい?暴れたい?』
キ『あっ!…暴れたい?(何、その間/笑)俺はお前らの耳元で囁きたい。そこに居る一人一人の耳元で囁いてやろうか? 口元…(間違っている事に気付く)耳元でフゥーフゥーって息吹きかけてやろうか?』
客『キャー!』
キ『耳元で囁かれたらお前等どうなるんだ?どんな声出しちゃうんだ?言ってみろよ。なんだ?恥ずかしいか?!』
キリトどS全開。
キ『言ってる俺が1番恥ずかしいわ!』
なんて言いながら後ろでに手を組み、まるで石ころを蹴りながら歩くように。
キ『うっそぉ!…あんまり恥ずかしくない!(ぶりっ子気味)』
何?その少女のような演技(笑)。
(画像参照)。

これも何の曲か忘れてしまったんですが、キリトが康太の耳に息吹きかけてました(笑)。
やらしい感じではなく、思いっきり『フゥ!!』って。
まるで蝋燭でも消すかのように(笑)。
逃げつつも可笑しいやら恥ずかしいやらで、笑いをかみ殺すハニカミ康太(笑)。
可愛過ぎる…。
そういや、アンコで出て来てすぐくらい(?)だったかのMCで、キリトが康太を弄ってました。
キ『もうねー、康太が辛抱堪らんらしいんですよ。さっき舞台袖で康太が【もう…兄貴!俺…辛抱堪らん!】って言ってて…』
康太、ベースをボボンと鳴らす。
キ『ほら、もう辛抱堪らんって』
康太、ベースをガシガシ叩く。
キ『怒ってるよ』
康太と客席を煽った後、CEREMONYだったかな?(ほぼ記憶が消えつつある)
アンコで出て来たキリトの衣装…というか衣装の上のアレが気になって仕方なかった。
ほら…やっぱキリターだからさ。
頭の天辺からつま先まで見ちゃう訳なもんで。
気付いちゃうんですよね。
ただの変態なだけかも知れませんが。
乳首立ってると気になるんですわ!!!
Destrucion impulseでは、キリトは歌いながら衣装のフードを被り、そのフードを真ん中に寄せ集めて覆面みたいになりながら歌ってました。
怪し過ぎる…;
メンバー紹介。
【武雄】
…ホントすいません。
毎回どうしも武雄さんの言ってる事が覚えられません;
武『熱気でこの辺(頭の天辺)からもわもわもわもわ湯気が出るくらいぶっ壊れようぜ』
みたいな事を言っていたような…。
武『あんたら次第やで!』
とかも言ってたような…なんで覚えられないんだ(沈)。
【康太】
キ『(背後から近づき肩をポンと叩き)なっ!村田康太!』
康『村田康太って…イキナリ言われても反応に困るんですけど(苦笑)』
客席、笑いに包まれる。
康『お前等ギンギンか?』
客『ウォー!!(キャー!!)』
康太『おー女もギンギンか!』
客『(爆笑)』
康太『俺いつでもギンギンだぜ。ギンギンでギンギラギンで…さりげないぜ』
客『(失笑)』
俺の後ろからは『あーあ…』とか『サムいよー』とか聞こえてきました(笑)。
そして少し静まり返る。
康『えー…さっきの(ギンギラギン)でもう俺のピークだったんだけど(笑)』
客席から『えー(笑)』
その後『喋りは短くても、この気持ちを愛で察して下さい』みたいな事を言ってました(多分)。
【TORUxxxさん】
キ『今日は喋りたい事が沢山あるらしいんで』
と、マイクを渡されるもののどうして良いか解らないトールちん(笑)。
T『えーと…今日喋る事何にも考えて来てないんだけど………どーしよっかなぁ(にこにこ照れ笑い)』
客席、トールさんの癒しパワーにほんわかする(笑)。
T『(切羽詰まって)…よろしくぅー(超笑顔)』
短かったけど、そんなトールさんがらしくて好きだ。
【キリト】
キ『そしてヴォーカルのキリトです。よろしく』
キ『あーえー………』
何か喋ろうとする。
キ『まぁ、いいや!!』
この時の顔が半端無く可愛い!!
クシャ!っとした笑顔でハニカんだんですよ!
キ『なんか今日はオカシイな…。ふわふわしてる。お空の上をこう…歩いているような』
お空って!!(爆)
(でもこのMCはアンコで言ったかどうかは定かではない)
ラストがCHAOTIC BELL・SQUALL・SCRAPだったかな?
SQUALLは何だか久しぶりに聴いた気がして、始まった瞬間『おおっ!』って言ってしまいました(笑)。
そして、SCRAPではガンガンにヘドバン。
年を重ねる毎に、センター寄りは体力的にキツくて下手ばかりだったんですが…。
今回はちょっと頑張ってセンターに近づいてみたので、ハコの醍醐味である揉みくちゃ感を何年かぶりに堪能しました。
いやー、やっぱあの揉みくちゃ感は楽しいね!!
アンコも終了。
キ『じゃぁ、締めは武雄から』
武雄さんマイクを渡される。
武『めっちゃ好きやねん!』(←多分)
次に康太。
康『自分ら最高やで!』
トールさん。
T『(戸惑い気味にえへへっと笑って)楽しかった!さよぉぉならぁぁ~ぁ~』
かなり気の抜けたさようならにひっくり返りそうになりました(爆)。
キ『どうもありがとう!!』
恒例の写真撮影。
キリト、お立ち台に片足を置き、港の男的ポーズで武雄さんに撮って貰う。
しかし、お気に召さなかったのか撮り直し。
普通にお立ち台に座って撮影。
その時の武雄さんが、腕がブレないように左手で携帯を持ち、右手で左肘を支えて超真剣。
(画蔵参照)

その真剣な表情が半端無く男前でした(笑)。
撮って貰った写メを見て、キリトは満足したのか親指立ててグー。
ステージ上を練り歩いた後、袖に戻って行きました。
なんか、袖に入る辺りで客席から笑いが起こっていましたが、俺の場所からは見えませんでした。
あっ!あとどの辺か解らないというか忘れてしまったんですが、客席を1階の前・後ろ・2階席と煽ってました。
2階席に至っては『飛び降りろ!それは流石に出来ないか(笑)。じゃぁ、気持ちだけでも飛び降りろ!』とか言ってました。
あとは、康太の投げたピックが、俺の前に居た最前の人の前辺りに落ちてましたが、何故か行方不明になってました。
ピックが落ちてくるのは俺の目でも確認出来たので、投げた事は間違いないはず。
前の人、結構探してましたけど…一体何処に行ったのやら。
もうそろそろ俺の記憶も限界です(苦笑)。
また思い出したら随時追加していきます。
いやーしかしキリトの壊れっぷりやご機嫌の良さは最高でしたね。
いつも間近まで来ると、殺気立ってる事が多くて『怖い』と感じてしまう事も多いんですが、今回はそんなの微塵も感じませんでした。
それくらい、キリトが楽しそうだった。
康太も可愛かったし、花道から2回も半回転ジャンプしちゃうし(笑)。
もう満足満足な最高のライブでした。
名古屋も楽しみだー☆