DOGMATIC PARTY case of KIRITO1日目レポ | †Freedom†

DOGMATIC PARTY case of KIRITO1日目レポ

では、遅ればせながらDOGMATIC PARTY case of KIRITO1日目のレポいきますよ。

あまりにも記憶が薄れているので、適当なところも多々あります。
気張らずにのほほんと書いて行きます(笑)。

この日はセンターより若干上手寄りの6列目。
おー近い近い(嬉)。

キリトの衣装は以前の日記にも書いた通り、蛍光ドビンクのピッチピチ七分袖カットソーに黒ベスト(笑)。

黒のストール(?)に下はボンテージでした。

衝・撃・的

1曲目は『A waking a bud』。
イキナリ激しい感じで飛ばします。

MCではキリトが『キリトソロ久しぶりですね。会場も初めての所で…良い感じゃないですか』

座席の1列目に手摺等がなかった為、黒布で潰されていました。
つまり…俺は実質5列目?

そのせいか、ステージと客席との間が結構開いてて、ちょっと距離感が…。
いや、充分近いんですけどね。

キ『なんか距離感ありますど…お前等突っ込んでこいよ。俺は(ギター持ってて)身動きとれないから、お前等で距離縮めて下さい』

『再生の朝』で妙な違和感。

最後の「こんな夜には終わりを告げよう 寒い朝になるけど」をすっぽりと歌詞飛びましたよ…キリト。

最初は俺が間違ってんのかと思ったけど、どう考えても抜けてた。
ここ大事なとこなのに…;

『GARDEN』では火花がバーン!!
ビビる客席(笑)。

本編の大半をしっとりと聴かせ、本編後半。

何処で叫んで良いか分からずに大人しく聴いていた客席に。

キ『もう、声出して良いよ(笑)。俺は君たちの事よく解ってるからね。こうやって静かに聴くのも良いけど、もうそろそろ限界でしょ(笑)。暴れたいでしょ』

客席沸き立つ。

キ『じゃあ、もう我慢しなくてい良いから声出して暴れちまえ!行くぞー!』

と、激しい曲を続けて演奏してくれました。

しっとり聴くのも良いけど、やっぱコレですねー♪


アンコではサポメンの皆が『Iドキドキ切人』のTシャツを着ていました。
麻輝さんまで!!(笑)

メンバー紹介。

キ『俺の可愛いレビンちゃんです。レビンちゃん可愛いね~』

客席大歓声。
立ち上がるレビンちゃん(キリトの影響で【ちゃん】付けしてみる/笑)。

ちっさい!
(人の事は言えない)

レ『あ、ありがとうございます。1年ぶりに帰ってきましたね。って言ってもこの会場は初めてですけど(笑)』

レビンちゃんが話していると、ドラム下からキリトが投げキッス

するとレビンちゃんもキリトに向かって投げキッス

2人でチュッチュ投げ合いしてました(笑)。

この日、康太来てたみたいですね。
いけない!!康太が嫉妬しちゃう!!



・・・はい、イタイ子ですいません。



キリトがキーボードの下にしゃがんでる麻輝さんに『喋りますか?』と問うと、首を左右に振る。

やっぱり喋ってくれないのね(笑)。

キ『こんな照れ屋さんですが、しっかり切人一家のTシャツきてます』

ニヤリと笑った麻輝さん、立ち上がるとTシャツをグイッと前に引っ張って主張。

何かと思いきや『Iドキドキ切人』の『切』が無く『Iドキドキ人』になってました(笑)。

どうやら黒テープで隠していたらしい。

キ『実は結構お茶目さんなんです』


松田さんにも『喋りますか?』とマイクを向けるも、お断りされてました。

その時、松田さんとキリトの身長差がえらいあって、松田さんどんだけデカイの?とか思ってたら、立ち位置に段差がありました(笑)。

小さく見えたキリトが一瞬可愛いと思えたのに。


トールちん(←もはやこの呼び方)。

T『一週間振りですね。ソロはまた違った感じで良いですね』

(すいません、覚えてないっす…;)

何故かメンバー紹介の煽りがトールちんだけ特別扱いでした(笑)。


キリトは(切人一家Tシャツ着てる人を探すように)客席を見渡し。

キ『今日も僕への愛が蔓延してますね。良いですね。僕は着ないですけどね。でも自宅では着てますよ。いついかなる時でも(笑)』

客席爆笑。

キ『えー・・・・・加藤!早くギターくれよ!』

加トちゃんキリトに怒られ慌ててギターを掛ける(笑)。

キ『誤解しないで下さいね。仲良くやってますから(笑)』

仲良くやってないと長年の付き合いはないですよねー。



本編もアンコも終わり、サポメンも全員居なくなり、キリトが1人で喋っていました。

最後どうしよっかなー?みたいになり、周りを見渡すも誰も居ない(笑)。

キ『1人っきりかよ!』

と、自分に突っ込んで客席爆笑してました(笑)。

キ『はい、ソロ1日目楽しかったです!』

キリトコール。

キ『(生声で)どうもありがとう!!バイバイ!!』



何だか久しぶり過ぎて、感覚を取り戻すので精一杯でしたが、楽しかったです。

あの衝撃的な衣装も、何だかキリトだから許されるような気がしました(笑)。

もう…本当、覚えてるのこれくらいですね(苦笑)。
Angeloと比べて本当に短い方ですね;

また何か思い出したら、追記します。