
↑日本のサイトに投稿したものと同じ画像
HiTouchさん、ありがとうございます
不憫に思っていたF1M2が救われました。
FlightGearの日本のサイトに、F1M2の画像を投稿していたら、さっそくHiTouchさんが反応してくださり、深夜にもかかわらず機体をチェックしてくださったようです。ほんとうにありがとうございます。
HiTouchさんによれば、テクスチャの記述は何かとややこしいそうで、「,ac
ファイルと同じフォルダ階層にリンクされたテクスチャファイルが必要だったり、最近ではExitで終了するとその時点でのliveryの状態が保存されるようになっているためテクスチャファイル名を変更したりすると読み込めなくなり黄色く発色することがあります」とのこと。
問題は、3DモデルファイルのF1M2.xml中のテクスチャ指定箇所でfgfsのルート下からパス指定していなかったことが原因。フォルダ名を含めずファイル名だけの指定だと黄色く発色しますが、HiTouchさんのご教示どおりにテクスチャ<texture>Aircraft/F1M2/Models/texture.png</texture>とすれば、黄色く発色することはありません。
本機の他、AI機、あるいはooyodo搭載、AI用ooyodoに搭載のものと、4つのF1M2のファイルを扱っていたもので、私の頭が混乱していたのでしょう。上手く問題点をきりだすことができなかったようみたいです。
AI機の方は、パス指定まできちりとしていたつもりですが、テクスチャが指定どおりには表示されなかったため、また別な問題があるのかとすっかりあきらめていました。今一度、落ち着いてチェックしてみます。
おかげ様ですっきりしました。救われたのはF1M2というよりも自分勝手なvirt_flyでした。