漸く動くものが作れたのでメモ。
とりあえず練習アプリを作るにあたって、せっかくだから遊べるものをつくろう!と思い、
ゲーム性が簡単なもの・・・と思って選んだのが「神経衰弱」。
正直、2枚の画像を切り替えるだけじゃん?と思っていましたが、舐めてましたわ。
神経衰弱の場合、カードを2枚めくって、
同じなら取り除き、違うなら裏返す、というルールなわけだけど、
この「違うなら裏返す」が割と鬼門だった。
そもそも、「遊べるものを!」と思って考え付いたのが、
『カードの絵柄が見えている時間が極端に短くて、
瞬間記憶が出来ないと、手数を物凄く使ってしまう』
というものだったんだけど、
そうすると、「違うなら裏返す」という処理を、以下のようにしないといけない
・カードをめくる
・判断する
・数秒後、2枚とも裏返す
ここで気付いたよね。
スレッド、、、、いるじゃん
まず最初に画像をめくるところで一回画像の切り替えが言って、
その数秒後にまた更に画像の切り替えがいる、という。
アニメーションで実現する手もありなんだろうけど、
2枚の切り替えなら兎も角、3枚の画像を切り替えるアニメーションの方法が
良くわからなかった、、、なので、これはスレッドしかないなと。
とりあえず、Androidでもスレッドが使えるようなので、ここ
http://blog.makotoishida.com/2011/09/android-5.html
とか参考に、スレッドを作って、最後の裏返し処理だけ切り出し。
sleepのタイミングとか間違いながらも、
(handlerの後に入れてなくてうまくいかなかったりした)
漸く、クリックして裏返して、揃ったら取り除いて(とりあえず透過処理で薄くしといた)
ていう所まで出来た。
基本の部分は出来たけど、ゲームとしてはまだまだ。
とりあえず練習アプリを作るにあたって、せっかくだから遊べるものをつくろう!と思い、
ゲーム性が簡単なもの・・・と思って選んだのが「神経衰弱」。
正直、2枚の画像を切り替えるだけじゃん?と思っていましたが、舐めてましたわ。
神経衰弱の場合、カードを2枚めくって、
同じなら取り除き、違うなら裏返す、というルールなわけだけど、
この「違うなら裏返す」が割と鬼門だった。
そもそも、「遊べるものを!」と思って考え付いたのが、
『カードの絵柄が見えている時間が極端に短くて、
瞬間記憶が出来ないと、手数を物凄く使ってしまう』
というものだったんだけど、
そうすると、「違うなら裏返す」という処理を、以下のようにしないといけない
・カードをめくる
・判断する
・数秒後、2枚とも裏返す
ここで気付いたよね。
スレッド、、、、いるじゃん
まず最初に画像をめくるところで一回画像の切り替えが言って、
その数秒後にまた更に画像の切り替えがいる、という。
アニメーションで実現する手もありなんだろうけど、
2枚の切り替えなら兎も角、3枚の画像を切り替えるアニメーションの方法が
良くわからなかった、、、なので、これはスレッドしかないなと。
とりあえず、Androidでもスレッドが使えるようなので、ここ
http://blog.makotoishida.com/2011/09/android-5.html
とか参考に、スレッドを作って、最後の裏返し処理だけ切り出し。
sleepのタイミングとか間違いながらも、
(handlerの後に入れてなくてうまくいかなかったりした)
漸く、クリックして裏返して、揃ったら取り除いて(とりあえず透過処理で薄くしといた)
ていう所まで出来た。
基本の部分は出来たけど、ゲームとしてはまだまだ。