バージョンは以下をダウンロード、インストール


Eclipse 3.5.1 ※eclipse-SDK-3.5.1-win32-x86_64.zip
Java 1.6 update 18 ※jdk-6u18-windows-x64.exe


64bit対応版はclassicしかなさそうなのでclassic版で行きます。
使うかどうかはともかくJavaEE入れときたかったんだけどなあ。


Eclipse 64bit版へのリンク
http://www.eclipse.org/downloads/download.php?file=/eclipse/downloads/drops/R-3.5.1-200909170800/eclipse-SDK-3.5.1-win32-x86_64.zip



Javaはウィザードを流し読みしながら適当にインストール。
めんどくさいからjreはjre6フォルダにしちゃいました。本当は細かくバージョン名入れたほうがいいんだろうけど、趣味開発なのでいいことにしました。
Eclipseは落としたzipを解凍して好きな場所に配置。これでインストール完了。


確認のため一旦起動。
ワークスペースの指定して問題なく起動。


日本語化もしておきます。今回はプラグイン使いました。
http://mergedoc.sourceforge.jp/
の「Pleiades 本体ダウンロード」で安定版を選択。
最新版使いたかったんだけど、zipファイルが不正といわれて解凍できなかったので
泣く泣く安定版(1.3.1)を使用することにしました。


解凍してインストールしたeclipseのフォルダ内に上書きして、以下の設定を追記


<eclipse.ini>;※2行追加
-Dosgi.requiredJavaVersion=1.6
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar


Xmxはとりあえず256のままにしておきました。足りないようなら増やす。


設定後の初回起動はcleanモードで起動してくださいってreadmeに書いてあったので、eclipse.exe -clean.cmd から起動します。
おお、スプラッシュウィンドウ(でいいんだっけ)の絵が違う!
無事日本語化おkでした。
英語ぜんぜんできない身としては、メニューが日本語だとほんとありがたいからなあ。


あと、同じくreadmeに「MS ゴシック 9 ポイントをオススメ」って書いてあったので設定変えておきます。
[ウィンドウ] - [設定] を開き、[一般] - [外観] - [色とフォント] の [基本] - [テキスト・フォント]で変更。
オススメどおりのMSゴシック9ポイント、文字セットは日本語に変更しておk。



参考→http://hope-lights.blogspot.com/2009/07/windows-7-rc-64bit-java-eclipse.html