今回聴いたのはこちら。

※番組の概要とか聴いた内容のまとめではなく、ただ頭に浮かんだことのアウトプットです。

 

 

 

「リモートで働くのがひとつの魅力」

これ本当に、ここ数年で変わったところだよね。

私も週1しか会社行ってないから、転職しようとしたらそこ見るもんなぁ。

 

 

「リモートの方がアイディアだししにくい原因は・・・

 画面の範囲内に認知空間が納まっているから」

アイディア出しには視野や視線の動きが案外大事なんだなぁ。

”人の目を見て話そう”というのとはまた別のことなのかもな。

 

「真っ白い部屋で比較したら差がないかも?」

どうなんだろう。私も知りたい。

 

 

仕事でブレストしたりするけど、

実感としてリアルの方が話が進むというのはあったけど、

それが視覚情報によるところもあるっていうのはちょっと面白い。

 

「とはいえ、差は15%しかない・・・

 2時間かけて通勤してリアルでやるか?はコストとの兼ね合い」

15%をどう捉えるか。ってそうよねぇ。

大した差じゃないじゃん。ってなるならリモートでもいいよね?ってなるし、

その大した差が後々大きな差になる。みたいな繊細なことであればリアルのがいいよね。

とかそういうことなのかな。

 

今回聴いたのはこちら。

※番組の概要とか聴いた内容のまとめではなく、ただ頭に浮かんだことのアウトプットです。

 

 

 


「サランラップは献上品」

確かに!外国住んでた時に思った。ポケットティッシュも安いし。。。

地域によっては安全ピンとかもお土産として喜ばれるって聞いたことある。

日本っぽいものを持って行きがちだけど、

当たり前に使ってるものを持って行くのもある意味文化交流よね。

 

 

「スキムミルクは抗体のブロッキングに使う」

「マニキュアはガラスを貼り付けるために使う。パリッと感想するのは資生堂の・・・」

仕事で先輩が”お客さんは想定外の使い方してることあるんだよねー”って言ってたのを思い出した。

何が何に使えるかなんて本当にわかんないなーと改めて思ったわ。

洗剤とか石鹸とかもお風呂用とかトイレ用とか場所別になってたりするけど、

実はこれだけあればいいんじゃないか?みたいなのもあるしね。

 

 

「白衣&眼鏡のコーヒー屋さん」

この部分聞いてたらコーヒー飲みたくなっちゃった。

美味しんぼのお米選別回、私も覚えてる!!笑

他にも印象に残ってるシーンいくつかあって結構ぶっ飛んだ漫画だったよな。。。

 

 

「ウォーターバス」

何だろ?と思って画像検索してみたよ。これウォーターバスって言うんだ。

ドラマとかで研究所シーンで見たことあるわ。

壊れない限りは買い替えない。っていうのは家でも職場でも変わらないよね。

しかも職場だと、古いってだけじゃ、買い替える動機もないしね。

 

 

「眠りについた株たち」「ハエ屋さんは大変」

よくわからない過去からの置物を廃棄するのって普通の会社でも勢いが必要だもんなー。

ハエ屋さんってあるんだ。実験で使われる生き物も仕入れる必要あるもんね・・・

 

 

「クリップの旬は3月!活きがいいクリップは生協に!」

文具はやっぱり4月に買われるからかな。

クリップもコピー用紙も量り売りできたらいいのになっていうのは本当に思う。

職場で一時期クリップ買うのやめてたけど、

机の中整理したりすると結構大量に出てくるから全然困らなかった記憶がある。

 

 

知らない世界の日常って想像すると面白いし、

ドラマとかで見たあれって本当にあるんだ。みたいなの垣間見えるとちょっとテンション上がる。

 

あと、聞き手の2人の相槌が一致する時があって、それがなんかいいなって思ったな。

 

 

今回聴いたのはこちら。

※番組の概要とか聴いた内容のまとめではなく、ただ頭に浮かんだことのアウトプットです。

 

「まず集中して、自分に何が合うのかとか、自分が何を欲しているのか

もっと自分研究をしてみれば、違う発見ができるかもしれませんよね」

「ご自身のための研究をする」

 

もう少し深く自分を知ること。

外に対して研究するより、自分研究が大事。

 

自分のことって思っているよりも全然わかってないなと思うことがある。

これも忘れがちなことだなー。

 

 

 

「浮気する人は一生なおらない」

「そういう風な、種類わけなんですよ。1回するとかそういう問題ではなくて・・・」

身体と心は関係ない人もいるよねっていうのわかるかも。

それにしても、種類ってまたいい表現。もうそういうもの。ってことだよね。

 

浮気って定義が難しいよなーと思う。

これ本当に、当事者同士が相手が何を嫌だと思うか。ってことでしかいないのかもなぁ。

 

夫の友人たちと飲み会をしたときに、

夫の横に座ってた女性が、夫に対する軽く何気ないボディタッチを目撃してしまい・・・

もちろん夫としては不可抗力だし、浮気とは捉えないけど、嫌だなとは思ったよね。

 

 

 

ゲイセクシャルの方とのお話も興味深かったなぁ。

カラダの関係から始まり、超短期間のお付き合い。という世界での恋愛の悩み。

 

「置き換えて、男女の恋愛であったところで、真剣な交際に発展するとは限らない」

「爽やかでいいんじゃないですか?」

「ある意味は決まっているシステムと呼ぶのかな?」

「サウナに行ってきたみたいな感じの、あぁさっぱりしたなという感じの・・・」

 

答えているようで、答えていない。答えようがないことの方が多いもんね。

お悩み相談は、答え方よりも受け止め方が大事なんだなーと改めて思ったなぁ。

 

 

長く付き合っているからと言って、

必ずしもお互いの心地よい付き合いが続いているとも限らないしなぁ。

自分の恋愛期間を思い出してみたけど、

誠実・真摯な付き合いってそんなになかったよなぁと。

私の中で 恋愛=終わる っていう前提もあるからなんだろなと今は思う。

 

早い段階で自分が持ってる恋愛に対する前提に気づいていたら、

過去の恋愛はもっと軽く、短期間で終わっていたんだと思う。

それでよかったんだと思うなぁ。

だってどの恋愛も「どう終わらせるか」ばかり考えていたもんな。

恋愛感って、外からの価値観を自分に強いてしまいやすいんだよねきっと。

今回聴いたのはこちら。

※番組の概要とか聴いた内容のまとめではなく、ただ頭に浮かんだことのアウトプットです。

 

 

 

 

 

コーチングについて誤解されることについて

「自分を誘導するために使うもの」だと思われていることがある

「ポジティブにならなきゃいけない」と思われることがある

というようなことを話していて、私が感じてるのそれね。と思ったわ。

 

 

 

コーチングって、とても繊細だよなぁと思う。

ちょっとだけ勉強したことがあって、なんか難しいなぁと感じたもんなぁ。

なんか、試されていると思ってしまったり、

返答しなければならないというプレッシャーを感じたなぁ。

 

 

「場の設定」相手の場なのか、自分の場なのか。

1on1の場をどう設定するかっていうのは手段の一つだなと納得。

 

対話って、相手があってのことだから、

場を共有するっていうのがポイントなのかなぁ。

 

 

私がコーチングに興味持ったきっかけって何だったっけな。

あれか。仕事を世話してくれた人がコーチだったからだ。

で、ちょっと勉強してみて資格を取るに至らなかったのは、面倒だったからだな。

あと、周りの有資格者で素敵だなと思う人がいなかったからなだなぁ。

憧れって大事なのかも。

 

 

面接のときに「どうなったら辞めるか?」って聞くって部分はなるほどどいう感じ。

上司に教えてあげようって思った。

好きだということより、嫌だということの方が明確であることの方が多いというのもあるのかな。

できることより、できないことを明確にしておく方が揉めない。ってこともあるしなぁ。

できる。には、色々くっついてると思うんだよね。

 

できる と思う

余裕があれば できる

たぶん できる

いざとなったら できる

頑張れば できる

できる って言っておいて後で考える

できる けどやりたくない。

 

みたいに。特に業務においてはあるんじゃないかなー。

できないよりできた方がいいという前提があるからかなぁ。

 

 

 

コーチングの活用例として、チームコーチングの話も興味深かったな。

対話。

会話、ディスカッション、ブレスト。コミュニケーションするのもいろいろある。

 

私の中での対話って何だろう。

まだ説明できる言葉が見つからないなぁ。そのうち出てくるかな。

今回聴いたのはこちら。

※番組の概要とか聴いた内容のまとめではなく、ただ頭に浮かんだことのアウトプットです。

 

 

自分とは全然違う世代の人の話を聞く機会少ないから楽しいなーと思った。

自分で経験値を稼ごうとしている人ってどこで何をやっても、

結果的に得るものが多いんだろうなと思いながらダラーっと聞いてた。

 

 

「なぜ働くのか?」の部分では、

「そこに生活のため以外のことを求められるのは、実は贅沢なことだよね」

というようなことを言ってて、本当にそうだよね。と思った。

仕事の中に楽しみや面白みを見出すことはできるけど、仕事を楽しいとは思ってない。

私はそんな感じかなぁ。

 

 

教育難しい。という部分では「前時代的だよね」という話をしてたけど、

私も世代的にそっちだなーと。

 

新人(未経験者)を採らない部署の部長さんに、

「誰か育てるとかは興味ないんですか?」って聞いたときのことを思いだした。

その方は

「僕のやりかたは今だとパワハラになっちゃうと思うんだよねー。

ゼロから教えるとか、気を使うしできるならこのままやりたくないなー」と言ってた。

 

 

 

最後の方で、ジェンダー差の話が少し出てたんだけど、

この手の話を聞くといつも思うのは、

オリンピックはなんでずっと男女別なんだろう?というところ。

 

身体の構造としての男女差ってもう機能も違うし埋めようがないのでは?とか考える。

男性の身体の中では子供育てられないじゃん。というのって明らかに違いだしね。

そう、よく子供は男女いないとできない。って言うけど。そうね。

卵までは男女が必要。でもそれ今、必ずしも体内でやる必要ない。

ただ、卵を人にするのは女性でないとできないんだよ。

なので、女性がいないと子供は生まれない。というこの流れもついでに思うことだったりする。

 

今、私が反応しやすい部分だからだよね。

感情的にピコン!ってなる部分ね。