イケメンはさくぶんをかいた
イケメンはさらにイケメンになった!
イケメンはさくぶんその2をかいた
イケメンはさらにイケメンになった!
イケメンはさくぶんその3をかいた
イケメンはさらにイケメンになった!
イケメンはさくぶんその4をかいた
イケメンはさらにイケメンになった!
・・・
ってな感じで
作文を4枚くらい書いてました。
まぁ4枚っつっても
250字が2つ、400字が2つのチョーラクラクな作文だったんですけど
元々自分の考えが先行しすぎて何を書けば良いのかわからないよーになる人間だったんですけど
「三年坂 火の夢」っていうミステリー小説を読んで自分をペンマン(筆男)モードに切り替えて、書けば
ホレホレスイスイかけるね
さすが俺、上出来だー
で
出来上がったのを見直してみると
「あいさつというのはこの世で一番シンプルな会話法である」
と書いたつもりが
「あいさつというのはこの世で一番シンプンな会話法である」
になってた・・・!
なんだよシンプンって・・・
あと
「芯を通す」を
まぁマイ造語で
「真を通す」に勝手に置き換えたら
怒られました
存在しない言葉は使うな、と
あー
勉強しない学校なのに何故勉強せなならんのー?
がー
いじょ