チェロのある毎日 -8ページ目

チェロのある毎日

In silvis viva silui, canora jam mortua cano.




なるとマーヴィンの歴史的な演技です TT


夜中にネットで観ながら、大感動 TT


今季のプログラム、SP最高です。


彼らにしか出せない世界観だと思う。






フリーでも失敗を最小限に抑えて、日本のペア界に歴史的なメダルをもたらしましたクラッカー



日本人とカナダ人の、シングル出身の選手たちが、運命的にカナダで出会い、カナダで素晴らしいチームによる支援と訓練を受け、日本の連盟や企業からの支援を受けてこれだけの結果を残した。


ただただ奇跡のような2人。




彼らを観ていて「微笑ましい」と感じない人は多くないと思います。


すごくいいカップル。


元気で純粋、さっぱりした性格のなるからは想像できなような、研ぎ澄まされたエレガンスみたいなものがその演技からは感じられる。(本当はすごく繊細な性格なんでしょうね・・・)


まだ20歳と21歳・・・。ああ、どれだけの可能性を秘めていることか!!




でもこれも悠子ちゃん、怜奈ちゃん達、先輩が道を切り拓いてくれたから TT



頭のいい成美は、そういうこともよ~く分かっている。



大手企業、木下工務店の支援があることも、本当に心強いです。



これから末永く応援していきたいです!!

(そして大切なのは、2人に続くカップルを育てていくこと・・・ここまで頑張っているスポーツなんだから文科省からの支援がもうちょっとあってもよいような。せめてロシア、カナダ、アメリカと比肩できるようなレベルで!)


おまけ


(リンクで靴のメンテのアルバイトをしているマーヴィンが成美の靴の手入れもしているそうです^^。こんなところにも特別な絆を感じます。)
36回目のレッスン終了!




自分なりに、できるときには頑張ってきましたあせる


結果、『初心者のための・・・2』は第4ポジションBまで終了。


Suzuki3はバッハのガヴォットまで、終了。




というわけで、


次回はバッハのメヌエットNo.3。


これは指は回るようになってきたのですが、強弱とかテンポとかはまだまだこれから。




忙しさも一段落したので、来週までしっかり練習していきたいです。



次回のレッスンでは、たぶん少しユモレスクに入るはず。




先生曰く、この曲はいきなり難しくなるそうです・・・orz
(タッラ・タッラ・タッラ・タッラというリズムとか?)


これもよくCDを聴いて、練習がんばろう。




金婚式とアレグロ・モデラートも、少しずつ練習しておかなければ・・・







最近練習時間がとれず、特にヴィブラートがさらにダメになっているような気がします。



これからはコンスタントにしっかり練習するように、再度、楽器を自室に入れました^^;



今日新しい松脂を買って、ずいぶん弦に弓がグリップするようにもなったし、かわいいチェロと更に仲良くなりたい!!






実はあと2か月程で習歴1年になります。


それまでにSuzuki3を一段落させたいなぁ。




どうやらSuzuki4あたりからチェロの練習らしくなってくるらしいので、私はまだまだ導入部分にいるのですね~かたつむり




落ち込む出来事があっても、とりあえずチェロ弾いて、いいな~って思うと気持ちが上向きますアップ

チェロに感謝です^^
めちゃくちゃ忙しいのだけど、レッスンはなんとか行ってきました!


練習は全然できてないけど…



『初心者のための…2』は第四ポジションA終了(^^)

次回はB!


第四ポジション好きですドキドキ


あ、でもポジション・チェンジで弦を目で見る癖があって、それが弓の動きをギコチナクするというご指摘が・・・。







スズキはベートーヴェンのメヌエットが終了。


コレ、ヴィブラートがまだ全然ダメだから、自分で練習しなくては…

(というかヴィブラートの練習を一生懸命やらなくちゃ)




次の曲、バッハのガヴォットは、先生の楽器だと微妙に勝手が違うのか、弓が隣の弦に触れがち。


これはどうすればいいのかしら…





スズキ3、バッハが終わると、ユモレスクや金婚式など難しい印象の曲が続きます。


来週あたりからまたちゃんと練習できるといいな~





しかし、すごい花粉ですビックリマーク



これではとても尋常な生活が営めないあせる