家政婦はみた…的な 第二章 | フェイ.メイ的雑記本

フェイ.メイ的雑記本

心に浮かんだあれこれを、忘れないようf^_^;書き留めます♪

《お蕎麦屋ラーメンさんでの出来事編》


中年の男女女の子男の子がやってきた

この二人、結構声耳おっきいんだよね~ショック!

それほど混んでもない店中に声が響くあせる

  注:『』は私の心ドキドキの声です

女性女の子「くさはちって言うんだぁ」
  ドキドキ『いえ、そうはち 言いますおいショック!

女性女の子「こんなとこに蕎麦屋ラーメンあったんだ」
  ドキドキ『もう、ずーーーと前から
              あります』

男性男の子「甘い!甘い!」
  男の子「甘いから、女の人おとめ座が多いんや」
  ドキドキ『普通と思うけど、
        濃い味ではないけどね』

このお蕎麦屋ラーメンさんは、
かなり前からこの場所にありまして、
ギャル系ショップの多く入るビルビルに続く位置にあるため、
ショップの店員さんおとめ座が昼食割り箸に来られます。
けど、男性客も同じくらいいます。

男性男の子は、ギャルおとめ座を振り返って眺めてました目

私だってみたいから、その気持ちわかるけどねべーっだ!

さて、女性女の子はと言うと
一口食べる割り箸毎に
「ふぅーんシラー」と言い、まるで料理評論家の味見叫び

なんか私までドキドキラブラブと、評価を待つ気持ち

多分、草八の方もドキドキしたよね~にひひ

挙げ句、

女性女の子「炭水化物ばかりの食事ナイフとフォークは悪い毒物の看板らしいよむっ
  ドキドキ『いやいや、ここは蕎麦屋。
      だいたい炭水化物でしょクマガーン

で、結局完食した二人女の子男の子
「おいしかった~ニコニコまいう」と言って去りましたとさ

  ドキドキえおいしかったんかいっ(゜∀・)パンチ!』と
心の中で突っ込んだのは、 
     言うまでもありませんおしまい



Android携帯からの投稿