♪モーツァルト第2楽章緩徐曲、速いものよりマシ。アラは目立つけど……持ち前の情緒不安定に悩まされ、まともに弾けてない二日間、二時間程度の練習で、先生を欺けるだろうか?始めの音、A線5ポジでaをとるコンチェルトのソロが、こんな音でよいのか?疑問のまま進むあまり進んだところで、一音一音直されるのが常だ先へ進まず、慎重に…先生は意外にも、「多分、思っているように悪くないよ。」と遅い曲はビブラートが勝負全然、満足できないだけど、音の一つ一つが、心の襞を埋めていくこの世に音楽があってよかったAndroid携帯からの投稿