宣材写真(音楽雑談) | バイオリンを、音楽をもっと身近に-バイオリン講師 寿原宗人のblog-

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近年携帯で簡単にプロフィール写真を更新できるからか、数年前に撮った写真をいつまでも使っていると

「いつの写真だ」
「詐欺写だ」
「今と全然違うじゃん」

といったことをよく言われてしまいます( ̄▽ ̄;)


とはいえクラシック業界のプロフィール写真というと昔は「何十年前の写真?」といったものが当たり前でした。

なので個人的には「たかが5年前くらいの写真だしよくないか?」と思ってしまうところがあるのですが、多分時代の流れですね…。

そもそも音楽(ことさらクラシック)は聴きに行く際、見た目が可愛いとかカッコいいとかで選ぶより、演奏の内容で選ぶ部分が強かったのも理由の一つのように思います。

30代40代で撮った写真を50代60代70代になっても使っている巨匠たち何人もいますが、実際そういった巨匠の演奏はプロフィール写真がいつのものかなんて関係ないですものね…( ͡° ͜ʖ ͡°)



ちなみに歴代のプロフィール写真

8年ほど前(22歳頃)


6年ほど前(24歳頃)





5年ほど前(25歳頃)

4年ほど前(26歳頃)


数ヶ月前(30歳)





…まぁ並べて見ると違いますが。。

でも2歳半の娘に8年前の写真見せても

「あ、パパだねぇ!」という反応ですし、「同一人物とは分かるじゃん。」と個人的には思うのですが…やっぱり1年ごとくらいに更新すべきなんですかねぇ…( ̄▽ ̄;)


とはいえちゃんとした宣材写真(6年前のやつ)撮るとなると2、3万くらい飛びますからねぇ…(T ^ T)