ほぼ日手帳にはカバーにカバーをかけるという概念がありまして
(基本的にカバーも高価で汚したくないアーティスティックなものが多いからですかね)
私のカバーもノーガードで使用していたら
若干汚れてきたので
カバーにカバーをかける謎仕様にチャレンジしました
ダイソーのブックカバー(2枚入り)を買って
バタフライストッパーの位置に切りこみを入れ
上部の余分はカットしています
買ってすぐにやればよかったのですが
カバーにカバー?まじで?とちょっと思っていたのと
ビニールで覆ったらなんかかわいくないような気もして
やるかやらないか迷っているうちに時間が経ちました
公式のビニールカバーは220円するんです
買えなくはない だがしかし買ってまで必要なのか迷いました
(すぐ悩む)
レザーならカバーせずに経年変化を楽しめますね
中身はA6の普通のノートです
どうしても市販の手帳の色々用意されたフォーマットを
うまく使いこなせません
自分で必要な枠やカレンダーを作って自由に書き込む方が簡単で
ページも無駄になりません(あくまでも私の場合です)
手帳を買って続かなかった時の罪悪感がすごくてですね
買ったから書かねばというプレッシャーでしんどくなったりもするので
何をどんなふうに書いてもいいという気楽な使い方のほうが合っているようです
普通のノートなら100円とかで手に入りますのでね
にょきっ
手帳カバーのオレンジつながりで編みかけのお花を
大好きなきんもくせいを作っています
(もう季節は過ぎたとか言わないで)
実は先日いただいた刺し子糸があんまりきれいなオレンジだったので
きんもくせいいけるじゃんと思い立って編んでみました
ほかの花材とまとめてコサージュにするか
きんもくせい単体でコサージュにするか迷い中です
反射材を使用して夜道で光るバージョンにしたいのですが
まだアイディアは頭の中です

