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こころのはなし

Your heart is one of a kind.

このブログでは、私の感じたことや旅行記、《FairyTree(フェアリーツリー》の活動について記しています。そこで不登校生の英語レッスン・英語絵本の読み聞かせ・シュタイナーの手仕事をしています。

 

 

こんにちは!さやかです。

 

上野の国立西洋美術館の展覧会「自然と人のダイアローグ フリードリヒ、モネ、ゴッホからリヒターまで」に行きました。

 

大好きなモネも・・・

 

 

 

 

ゴッホのかわいい「バラ」も・・・

 

 

写真が撮り放題!!ヤッター!

 

美術館で「直接アートに触れる」と、私はいつも心がドキドキするのを感じます。

心の奥底にある感性が開かれるからでしょうか。

 

特に印象派と呼ばれる作品には、その作用が多いように思います。

自然や光と一体になったアーティストが生む作品だからかも知れません。

 

東京のような自然があまりに少ないところでも、

感性や直感などを開くには、五感を使うことがいちばんの近道のように思います。

 

美術館で直に触れるアート作品を見るだけではなく、

嗅ぐようにすると、私はより一層作品を楽しめます。

 

作品のなかに入り込んで、そう想像して、その景色の匂いを嗅いでみてください。

 

きっと今までに感じられたことにない幸せな感覚が蘇りますよ。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

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