あらら相手を思いやれなくなったら、もうおしまい。そうやってすれ違って、その人は私から剥がれ落ちていく。終わりはいつもじわじわと迫り寄って、その瞬間は儚い。また終わりが近付いているのだろうか?まるでAutumn Leavesの世界。