商品のストーリー | 営業課長がネットビジネスについて語るブログ

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今日も一日、お疲れさまでした。

ゴールデンウィーク突入ですね。ゴールデンウィークはみなさん、何をしていますか?
私は、静岡の実家へ帰省ですね。

90歳の祖父母が健在なので、顔を見せに行ってきます。

今日は、例のメルマガの最終章を無事に書き終えました。
最終章のテーマは、「コピーライティング」です。

アフィリエイトは情報の伝達するなかで、収益が発生するので、「情報をいかに的確に、正確に」伝えるのがポイントになると考えます。

「煽り」や「詐欺」は言語道断ですが、作り手の思いや、本来ある機能について、販売する側は、知らない場合が多いです。
小売業をやっている人は分かると思いますが、自分が売っている商品について、どれだけのことを知っていますか?

「情報の欠落」ですね。

商品には、必ずストーリがあります。

作り手の思い
開発者の思い
購入した人の思い
購入後のイメージ

お客さんが商品を買うのは、商品自体を買うとともに、この商品のストーリーも一緒に買うことです。

特に、「購入後、それを使っている自分」をイメージしやすくすることは、物を売る人にとって非常に重要なことだと思います。

「購入後のイメージ」は、メーカーのホームページに載っていますが、それを商品レニューを書くには、あなた自身の言葉で伝えなければなりません。

コピー、テンプレートから一度離れて、あなたの言葉を考え、表現していきましょう。