昨日友人の個展に行ってきました。
なるほどキャリアを積んだだけあって、やっぱり世界感に圧倒される。
あんだけの絵が描けりゃ個展だってやらせたくなるし、バイヤーだって喉から手が出る。
バイトの経験や趣味がきちんと活かされてるから、知ってる人がみればすげぇ!と思う。
知らなくってもなんだこれすげぇ!てなる。
お話に夢中で一枚も写真を撮れなかった。一枚すら目的を果たせなかった僕。
来月から一年間会えなくなるというに…
そんで、クラスメイトmiz.masukoに再会
結婚&妊娠おめでとう!
相変わらずの可愛さでひとしきり緊張!なんて!可憐なんだ!
すぐ別な友人に話しましたよ!吉報はすぐ伝えろ!っつって!
気温はすっかり春になり
新学期も始まったところで…
私の修士生活も今年で最後です。
今年は自分でプロジェクト組んでやりたいな!
ってことで。
農村部アート開拓P ………みたいな!
前々からコスプレを一つの趣味と掲げて邁進してきたわけだが、農村部でコスプレをするとどうなるのか。
考えるだけでもぞっとする。
私のするコスプレというのは単なる自己満だが、それは理解ある人にリアクションされて初めて満たされるものである。
それをだだっぴろい、見渡せば犬や鶏や山羊やウサギばかりで、人と言えば遠くに動く影があるだけの。
コスプレなんて言葉は生活圏にないわけで、街へ行ってもこっそりと撮影することもできない!
あれは何所どこの家のお子さんよ、なんて言われるリスクも重く圧迫する。なんて狭い世間!
しかし私はいまゾンビナース(全身灰色染色)をしたい。猛烈にしたい。
サイレントヒルに出てくる例のやつ。
ゴスやロリなら両親も理解はあるんだが
ゾンビナース(全身灰色染色)はさすがにだめだろう。
いいと思うけど。私ができない。
都会でそういうイベントがあればなぁ!是が非でも参加するのに!
海外から協賛ないだろうか
そんなわけで、農村部発信でアートする、絵でも立体でも写真でもコラムでも。
自由発信でなんでもありの、そういう雑誌を創刊したいと最近考えてます。
