過去問を解いてみた息子。


いわゆる難関大学ではないので、問題は比較的素直。途方に暮れるということはないそうですが…

量が多い

という印象だったようです。


課題はスピード

計算ミスをせずに(←理系なのでここ超重要!)いかに早く解くか。


結論としては

問題演習を多くこなして、問題を見たときの「どう解けばいいのか」という反射神経を磨き、そこで時間を短縮する。


これを自分で考えたというところ、だいぶん頼もしくなりました


赤本には3年分しか過去問が載っていないということで、次はまた週末にチャレンジするとのことです。


一歩一歩、本丸に近づいている感があります

もう少し!