ふろしき、持ってる?

 

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「つ(2)つ(2)み(3)」(包み)の語呂合せで、京都ふろしき会が制定したそうです。
 
ふろしき、漢字で書くと「風呂敷」ですが、室町時代末期に大名が風呂に入る際に、
 
平包を広げその上で脱衣などして服を包んだ、
 
あるいは足拭きにした等の風呂にまつわる説と、
 
「風呂」の語源となった茶の湯で道具として用いられる風炉に由来するとの説などがあります。
 
まぁ、ふろしきを上手に使いこなす人って、なんだか粋でかっこよく見えますよねぇ。
 
すべてのレジ袋が有料化されたら、少しは見直されるのでしょうかねぇ。
 
エコバッグは簡単ですが、ふろしきならもっとコンパクトだし、多様性があるしね。
 
と、言いつつも自分はふろしきは持っていません・・・。 
 
 
 
できそうにもない大袈裟な計画や話や、実現不可能な計画を立てる、
 
大言壮語することを「大風呂敷を広げる」なんて言いますが、
 
こちらのお話もSFなので、実現不可能な事象が盛りだくさんです。
 
 宇宙ショーへようこそ
 
 
PVはこちら

 

 

 
村川村は、都会から遠く離れた自然に囲まれた土地。
夏休みの子供だけの合宿のために小学校に集まった夏紀達5人は、
行方不明となったウサギを探すために裏山に足を踏み入れるのだが、
そこでミステリーサークルと、犬の姿をした宇宙人のポチを発見する。
大学教授でもあるポチは、50億年前に絶滅したと思われていた植物
「ズガーン」に似た植物を地球で発見し、現地で研究を続けていたが、
先日の違法採集者との戦闘で怪我を負っていたのでした。

ポチは介抱してくれたお礼として、数々の宇宙人が集う月面都市へと招待します。

5人が見たこともないお菓子や乗り物、

今宇宙で最も注目されている番組「宇宙ショー」を楽しんでいる間、

ポチは研究レポートの提出と警備強化を申請するが、

その結果、月からの地球便がすべて通行禁止になり、帰れなくなってしまいます。

 

 

 

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