昨日掲載した新作「ISIS」

 

 

よしきさんがブログで紹介してくれました。

https://kokoniimasu.amebaownd.com/posts/6723287

 

ありがとうございます〜

 

 

イシスはシリウスだったのですね・・・!

(知識無さすぎ。。)

イシスにしましょうって言ってくれたのも彼です。

 

私は言葉のセンスが無いみたいで、、ガーン

タイトル?「再生」かなあ?とか言ってましたw

 

 

しかも、今日はライオンゲートなんちゃらで、シリウスと太陽と地球が並ぶ日なのですね!

 

 

 

 

 

さて、「焼く」について。

私は審神者ではないので、曖昧な解釈はしたくないので

事実と感じたことだけの戯言です。

 

 

4月の初めにフランス旅行に行き、地方をバスで回りました。

ランスという街で、ノートルダム大聖堂を見学しました。

(ノートルダム大聖堂は聖母マリアに捧げられた教会で、パリだけではなくフランス中にあります)

 

 

敷地内にジャンヌダルクの像がありました。

 

 

ここは、神の声を聞いたジャンヌダルクが、命がけでシャルル7世を連れて来て戴冠させた場所でした。

その後、裏切られて生きたまま火炙りの刑に処されてしまったそうです。

 

何故か「火炙り」という言葉が頭から離れませんでした。

 

帰国して一週間後、パリのノートルダム大聖堂の火災が起こりました。

 

その後も、北極圏の火災とか

京アニの放火事件とか

 

「ISIS」の仕上げをしている時

テレビで「この世界の片隅に」を放映していました。

 

「焼く」のキーワードが「銀を焼くこと」に繋がっているような気がしたのでした。。

 

 

ここから再生に繋がりますように。