2024年。元旦。
徳島にいる息子が、奥さんと孫と一緒に帰って来ます。娘の一家も来ます。
そのためのささやかなお膳を用意しています。
実家の母も迎えに行き、用意万端。
11月30分くらいに息子一家がやって来ました。
久しぶりの孫との対面。
泣くかな?
少し泣きそうだった孫ですが、おもちゃを見せるとすぐにご機嫌が直り、遊び始めました。
すごい!この前の時にはだいぶ泣いたのにね。
そして娘一家到着。
なんと、息子の方の孫がお出迎えに行きました。
一緒に遊びたかったのかな。
娘の方の下の孫はなかなか場所に慣れてくれなくて、泣き止みません。
ま、仕方ないね。
でも、お互い徐々に慣れて来て、それぞれに遊び始めました。
楽しそうで良かった。
そんなひ孫たちを母は喜んで見ています。
ご飯もしっかり食べる孫たちを見て、とても幸せを感じました。
先立つ物も必要になり、大変な面もあります。
でも、母が’子供や孫のお世話ができるのは幸せなこと'という言葉に本当にそうだなと納得しました。
息子と娘がいてくれてこその幸せです。
母と子供たちと、また来年このような時間を過ごしたいと心から願います。