昨日から父の不動産の名義変更する手続きを始めました。


法務局に申請書を提出しました。


実家と土地は母の名義に、山林の畑は私の名義にします。


そして、やっと証券会社にあった株等も引き継ぐ手続きができました。


証券会社に預けられたものは、金額は少しなのですが、種類がすごい。

よくもまあ、こんなに色々なものに投資したこと。

自分の楽しみに、いろいろな形で預けたのでしょう。

満期の時期もそれぞれバラバラなので、それも楽しみだったのかもしれません。


でも、解約してしまうと、少しの金額になって、全く味気ないものです。


遺族3人で分けるためとはいえ、父に申し訳ない気持ちになります。


生きているうちに、それぞれをどんな思いで預けたのか、聞いてみたかったな。


父がいなくなって、3ヶ月。


また新たに寂しさを感じてしまいました。